TRPG トーキョーNOVA リプレイ《難攻不落》っ!!!

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《難攻不落》っ!!! トーキョーNOVA the Detonation リプレイ“cogito, ergo sum”

リサーチフェイズ6th
メインキャスト:ALL
シーンカード:マネキン
舞台:ブラックハウンド基地
RL TIO
窓のない部屋だ。 素っ気ないテーブルと白い壁。
握るとひしゃげる薄いボトル入りの、ミカン味の飲料水。
事情聴取である。
RL TIO(裏)
というわけで 全員登場で状況の説明になりますが
いったんハウンドの基地に連れて行かれた感じ
逃げる人?
アハト(裏)
(・皿・)
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ えぅもは残らざるを得ないw 旋鶴はどーするw
旋鶴(裏)
|全●)
アハト(裏)
(・皿・) じー
旋鶴(裏)
|全●)))
|全●) わかりましたよついていきますよカツドン三人前な(ぇ
アハト(裏)
(・皿・) 出る時に請求されるぞ
RL TIO(裏)
|- ̄) あれ実費だってね
旋鶴(裏)
|全●) いいんだ、道中のチンピラ5人で1カッパーな仕事を何個かしたから
アハト(裏)
(・皿・) BHは威圧的な取調室<砦>を
(・皿・) 絶対備えています
RL TIO(裏)
と 言う訳でエルモさん Xランクのエルモさん
電脳で判定して貰おうか 失敗したら社会戦ダメージ山札一枚 目標値は12だァー
社会:警察でもいいけど
旋鶴(裏)
|全●) 大変ですねXランクのエルモさん
アハト(裏)
(・皿・)大丈夫!BHは人道的です
旋鶴(裏)
|全●) 問題はその“人”にXランクが入って無さそうな事だ
編集者注
Xランク市民
 =トーキョーN◎VAにおいては、納税額により市民IDにランク付けがされている。特権階級がA。高額納税者はB+、中流層のB、一般層のB-。外国人のC(納税額により+と-も存在)。
 そして納税の義務を果たせず、あるいは果たさず、また或いは犯罪者でありIDによって追跡されると困る者などは市民IDを所持せず、社会サービスの庇護の外側に置かれている。そう言う市民ID不携帯者を指してXランク市民と言う。
 一般的に社会的地位が非常に低く、また基本的人権なども簡単に無視されてしまう立場の人間である。
 このID取得にはさまざまなハードルがあるため、孤児の生まれのエルモは市民IDを取得していない。
 RLの提示した判定は、それをブラックハウンド(特高警察)に対して誤魔化せるか、と言う物である。
 提示された条件の中の、失敗時のペナルティの社会戦ダメージ山札1枚は相当に軽いので、エルモは深刻に取らず、失敗上等で山札引きに賭けた。
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ げふぅw 〈電脳〉かい
|っ0∀0)っ ……でぃくしょなり。なにそれ、おいしい? たっぷ?旧式ですが、何か。
RL TIO(裏)
社会:警察で15でも可
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ 社会:警察か……
編集者注
ディクショナリ = 脳と技能データベースを直結するサイバーウェア。取得してない任意の一般技能1つをあたかも取得しているかのように使用できる。非常に便利だがエルモは所有していない。

タップ = ハッキング用にカスタマイズされたモバイルパソコンの事。またはそれを使ってハッキング・クラッキングを行う事も「タップする」と言う。
エルモ
「はうー……」
 この部屋に通されるのも一体何度目か。この職業をやってれば避けて通れない道ではあるが。

〈社会:警察〉【生命】
[山札]
観客じょうや(裏)
山かー!
エルモ
ノ[山札]⌒S5 スート不適合。失敗。
観客じょうや(裏)
失敗だ;;
エルモ(裏)
|っ-∀-)っ 電脳、取っとくかなぁ。
RL TIO
ではRLから[山札]
SK = 10
次のシーンまで監視がついた。非行少年扱い。
社会戦ダメージチャート10 盗聴 次のシーンに行った連絡や会話は全て盗聴されている。
観客じょうや(裏)
盗聴か。
エルモ
盗聴。この会話は誰かに記録…… って取調室だっつーの!w
「だぁぅ……」
しくしく。これがあるからハウンドのお世話になるのはイヤなんだっ
旋鶴
「大変だねぇ」
ケケケ、とカツ丼(当然自腹)をかき込みながら他人事口調で告げる旋鶴
観客じょうや(裏)
だねえw<取調室
RL TIO(裏)
いやこれ 次のシーンなんだよ
エルモ(裏)
|っ-∀-)っ なんとw
RL TIO
色々細かくエルモへの処分が書いたペラ紙を見ていると
厳重なドアが開いて、AHと、
ブロンドをシニョンにまとめた怜悧な若い女性が入ってくる。

女性警官「お待たせしました。それでは聴取を始めましょうか」
エルモ
「はぁい」
……とは言え、エルモの方もこの期に及んで黙秘するべき事も殆ど無い。
エルモ(裏)
|っ-∀-)っ メモリめ……
アハト(裏)
取り調べがイベントなんですかねぇ
RL TIO(裏)
|- ̄) というよりは追加の情報と 今まで説明しそびれた部分を明言しておこうと
アハト
「彼は協力者です。隊規にある協力者への対応指針順守をお願い致します」
Xランクである少年への聴取は人権が無視されることが多い。彼女がそうだとはいわないが、それでもだ。
RL TIO
女性警官「勿論ですわ」
エルモ
「ありがとーございます」
それについては謝辞を述べておく。
アハト
「ここでの発言、行動については記録しておりますので、よろしくお願い致します」
エルモ
エルモのほうの事情はすらすらと吐き出す。
それと言うのも、今回の依頼、『依頼』としての形式を成して居らず、依頼人不明・報酬無用・契約書不在の“友人のお願い”レベルの活動だったからだ。
 
「ただ…… んー、その」
最後に、ちょいと言葉を濁したわけだが。
 
「……Α=Ωの言ってた事が、ちょっと気になって」
RL TIO
警官「と、申しますと?」 例の、謎の超AIのことは彼女も心得ているらしい。
編集者注
メモリとアルファ=オメガ
= いずれもトーキョーN◎VAの公式ルールブック(及びサプリメントシリーズ)に掲載されているキャラクター。いわゆるオフィシャルゲストである。
片や電脳に精通した生真面目で苦労性の女性警官。片やプレイヤーキャラにトラブルを持ち込んでくる電脳の申し子である超AIと言うキャラクターだ。
エルモ
「『中国語の部屋』の話を聞いたせいかなぁ」
「僕らとは違う、『誰か』が、翔くんの周りに居るような気がして」

……それを『誰』と断定するのも、憚られる気がしたので、濁して口にする。
RL TIO
警官「……実は」
柳眉に力を込め、若いくせに苦労の多そうな眉間に皺を寄せる。
警官「今朝から回線に些細な不具合が、多く起きているのです」
エルモ
「ほぇ?」
RL TIO
警官「そのせいで被疑者の追跡が遅れ、確保が遅れ、現場に間に合ったのはAH巡査だけでした」
アハト
頷く。発言の肯定。
RL TIO
警官「ラグが起きたり、認証にバグが生じたり、一つ一つはどうということのないものでしたが」
警官「ただ、オペレーターでスキャンをかけても、外部からの不正侵入やウィルスの類は発見されませんでした」
エルモ
「それが積もり積もって…… 本来ならここに居るはずの翔君は、未だにどこかに逃げている、と」
旋鶴(裏)
|全●) 外部から……
エルモ(裏)
|っ-∀-)っ ……ゴーストの欠片としてシステムそのものと一体化してたら見つけようが無いよな……w
RL TIO
警官「この期に及んで内密にするのは却って良くないということなので、AH巡査にはお話しておきますが」
と、エルモと旋鶴から目をそらしてすらすら話し出す。

警官「朝倉翔の確保に機捜が出動したのは、彼が持っているポケットロンとカードのためなのです」
警官「つまり、朝倉芳樹が薬物の不正売買に関与している証拠が掴めるのではないかと」
旋鶴
「げふっ、ん、んんん」
(もうおもっきし本気じゃねえか。 ほっといても良かったか……?)
観客じょうや(裏)
壁|_◇)そ 目ぇそらした。
エルモ(裏)
|っ-∀-)っ なんと言う内緒話
|っ0∀0)っ ……しゅwうwげwきwのw理w由w
アハト(裏)
なるほど いい発想だなBH
RL TIO(裏)
別件捜査。
旋鶴(裏)
|全●) どうせ繋がってんだろ的発想
アハト
「実は別件捜査であるということですか」
RL TIO
警官「ええ。ただ、流石にあちらも弁護士を通じて抗議を送ってきておりまして」
エルモ
「…… 旋鶴さん? じゃ、あの連中って、それ狙って襲ってきた連中?」
 ぼそぼそ、と『内緒話』を邪魔しない音量で尋ねる
旋鶴
「やー、まー、んー……そうじゃね?」
 ぼそぼそとエルモに耳打つ
アハト
「ではまさか?」 話を促す。
RL TIO
警官「そちらの捜査としては動けない状態ですし、翔君の捜索も担当を所轄に移すべきだという話が出てきています」
アハト
「やはりですか」
RL TIO
警官「AH巡査は先刻のイエローエリアへの兵器違法持ち込みの件を追跡調査することにはなりましたが、そういったわけで、ご苦労をおかけします」
RL TIO(裏)
自動的に出る情報は こんなところです
何か聞きたいことあるー?
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ んー、ハウンドの電網に起きた障害からその裏側に存在する意思の存在についてリサーチ?
|っ0∀0)っ ……エルモはマングースの存在を知らないw てか、ぱぱんがドラッグ密売に関わってる事知らなかったかもしれない
アハト(裏)
ヾ(゜ω゜) ヤツラどこのれんちゅうだよ マングースか!
旋鶴(裏)
|全●) カゲはマングースの配下っぽいかな
|全●) んー、ドリーはどうしてるかとか聞くかの?
アハト(裏)
ヾ(゜ω゜)ノ゛ ドリーねーデータかきかわってんだべ?
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ああ、ドリーはエルモから振ったほうが良さそうだ
RL TIO(裏)
聞きたい項目が決まったら 表で宣言よろしく
旋鶴(裏)
|全●) ドリーにもともと入ってたプログラムの会社関係で、【ドロイドの制御】とかいう情報項目出て無かったっけ
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ハウンドに証拠物件の一つとして回収された、とは聞いてる気がする
|っ0∀0)っ じゃぁ、エルモからドリーの件尋ねましょうっ
アハト(裏)
お願いしますw
エルモ
話が途切れた所で、さっきから気になっていた事を口に出す。
「……あ。ドリーって、どうしてます?」
ちらちらと見える、何がしかの存在の影、その話題が出てから、少し気になっていた。
「翔君が大事にしていたって言う、ドロイド」
RL TIO
警官「ドリー? ああ、朝倉氏の自宅のドロイドですね。証拠品として基地の倉庫に保管されていますが」
RL TIO(裏)
実はアドレスも渡してるので判定なしでいいや
旋鶴(裏)
|全●) ドリーは証拠物件の倉庫に置かれてるだっけ?
アハト(裏)
うむ
旋鶴(裏)
ぬ そうか、そっちにいるのかもしれんね
一個体じゃなくって、会社のサーバー一個使ってんのかもしれんとか
|全●) さすがに無いかなぁ、枝葉が積んだ経験が幹に人格を~とか
エルモ
「それ……」
言い淀む。 ……馬鹿なことを、と自分でも思う、が

「確かに電源落ちてます?……完全に止まってる、ッて言うか……ええと」
  ……あれ、でも、アルオメの話じゃ、彼女の『意識』って雲みたいに薄くてばらばらになって……
 
「……ほんとに、『彼女』は消えちゃったんでしょうか?」
RL TIO
警官「? 鑑識で調べていますから、システムは回していますよ」
警官「特に不審な点はなかったと思いますが」
エルモ
彼女は、どうやら電脳に詳しそうだから、ついでに尋ねてみる。
「じゃぁ、ええと」

「AIと普通のドロイドの境界線って、どこにあると思います?」
「……例えば」
「普通のドロイドが、『AI』になる事って、ありえると思いますか?」
RL TIO
警官「それは……難しい質問ですわね」
アハト(裏)
ヾ(゜ω゜)ノ゛あー・・・・・
(・皿・) 僕は元からAIやからね。 いやRLがNoといえば違うが!
編集者注
AIとプログラム
 トーキョーN◎VAにおいてAIとは、ルールブック上で「経年劣化による寿命を持ち、自分と似て非なる個体=子孫を作る能力を有し、自我を持つ情報生命体」と記されている。
 ただし、このAIが世界に登場し始めたのはつい最近の出来事で、社会的にはまだまだ謎が多いとされている。
 一部のAIは人権を主張し、社会活動に参加し、前述の市民IDを獲得してさえ居る。

 また高度に発達したマン=マシンインタフェースプログラム(バディと呼ばれている)は、人間と自然に会話できるレベルにまでなっており、両者の区別は非常に付きがたいものになっている。このあたりの齟齬が今回のシナリオの肝になっている、と言う訳だ。
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ これはリサーチ項目かな?w
RL TIO(裏)
交渉か社会:テクノロジー、WEBで 判定して貰おうかしら 15も出ればOK
旋鶴(裏)
|全●) このCAが火を噴く時が(待て
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ぐっ、ぐぐぐぐっ……!
エルモ
〈交渉〉【感情】──
          JOKER=達成値:21
旋鶴(裏)
|全●) おぉw
アハト(裏)
(・皿・) 切り札切ったなw
RL TIO(裏)
|- ̄)そ
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ きっちまった。w
|っ0∀0)っ ここまで話を振っておいて 判定を共演者任せには、流石に出来なかったw
旋鶴(裏)
|全●) はっはw
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ この後しばらく駄目っぽい判定を続けますw
RL TIO
女性警官は少し考え込んだ後、「これは私の私見ですが」と断って話し出す。

警官「AIとドロイド――というか、バディ――の明確な区別というものは、実は、今のところありません。少なくとも見かけ上は」
警官「AIという言葉が発足した当初から見ればバディだって立派なAIと呼べるでしょう」

警官「その上で我々が今日、AI生命体を区別して呼ぶのは、彼らが自発的な自我を持っているから、個体として存在をしていると思われるから、です」

警官「つまり……そうですね、工場生産の銃があるでしょう。あなたが持っていた」
 今は取り上げられているが
エルモ
「うん」 こくこく
RL TIO
警官「あれとそっくり同じ部品を持ってきてそっくり同じに組んで傷や刻印を再現して」
警官「あなたのホルスターの銃と入れ替えたとしましょう」
警官「区別、つきませんよね?」
エルモ
「難しい、かな」
             ……流石に使い込んだ銃なら、無理、とは断言したくない
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ そう、コレが翔くんのこだわったもの!(違
アハト(裏)
おお
旋鶴(裏)
|全●) ほほむ……
RL TIO
警官「でも、あなたがそのコピー銃を持って出かけようとしたとき」
警官「ソファの後ろから声が上がります」
警官「『違う、それはボクじゃない、君の銃はこっちのボクだ!』」
警官「これが、AI生命体……というか、自我ですとか、知性です」
エルモ
「……」
RL TIO
警官「自分を認識すること、自発的な行動ができること、そして明確な生存と喪失があること」
警官「……が、AI生命体の条件だと思っていますわ」
警官「逆に言えば、知性のような機能自体は」
警官「AI生命体でないバディでも再現ができる、ということです」
エルモ
「…………」

師匠が遺した膨大なライブラリの中にあった、難しい内容の本。殆ど理解出来なかったが、一節だけ覚えている。

      ワレオモウ、ユエニワレアリ
「    “cogito, ergo sum”    」
 
RL TIO
女性が、ふわりと微笑む。

警官「そう、その通りですね」
警官「けれども、注意しておきたいのは」
警官「先の例でいえば偽物の銃も本物と遜色なく撃つことができますし、本物の銃も、他の誰かに見つけられればやはり同じように使われるでしょう」
警官「もたらす結果だけ見れば区別はつかない、ということです。ずっと昔からの哲学ですね」
警官「スワンプマンというお話もあります」

更に話を続けようとしたところで どこからか通信が入ったらしく、女性警官は慌てて立ち上がった。
警官「申し訳ありませんが、私はそろそろ」
エルモ
「はい」
アハト
「ありがとうございます」
旋鶴
「おーぅ、お疲れさん。もちーっと肩の力抜いたほうがいいぞぅ」
RL TIO
警官「アハト巡査、ドロイドを調べるのでしたら、鑑識の先生にお話を通しておきますね」
アハト
「お願いします。少しお話の必要性はありそうですしね」
エルモ
「みぁぅ」
RL TIO
そう言って女性警官は去っていった。
旋鶴
からん、と空の丼を三つ重ねて立ち上がる
RL TIO
二、三時間ほど待たされた後、釈放となった。
担当官が差し入れてくれた新聞ばかりが暇つぶしの種であり
普段は読まないような記事まで目を通した。

『経済面……【レーンドラックソリューション倒産】』
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ほ?
アハト(裏)
畳みにいってんじゃねーかw
旋鶴(裏)
|全●) 倒産しおった
観客じょうや(裏)
壁|_◇)そ つぶれたー!
壁|_◇) 計画倒産っぽいなあ。
アハト(裏)
事業が回収されてんだろ明らかにwww
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ……レーンドラッグについて真面目に調べた方が良さそうな気がする。
アハト(裏)
なんかあるんだなヾ(゜ω゜)ノ゛
レーンドラッグと ドロイド制御 あと彼女との面会 マングース ですかね
旋鶴(裏)
マングースは一応最大値まで抜いたんじゃなかったっけ?
アハト(裏)
ヾ(゜ω゜) ではあと3つほど調べる(orイベント)で 多分今出てる当たれる項目は終了ですね

■ 舞台裏
観客じょうや(裏)
コギトエルゴズム・・・YAIBAを思い出した(おい)
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ まぁ、あれで言葉だけ知った人も多かろうw
|っ0∀0)っ ← その一人
アハト(裏)
ヾ(゜ω゜)ノ゛ほほう
RL TIO(裏)
|- ̄) 要約すると AIでなくても本アクトでは 相当的に何かしらの力を持つことができます
エルモ(裏)
|っ0∀0)っ ゲストとして存在してしまえる、とw
RL TIO(裏)
うん ライフパス:AI相当 変なバディ
編集者注
AIのルール的な処理
 通常、アハトのような「AIである」と言うキャラクターは、「ライフパス:AI」と言うアイテムを所持して表現する。
 対してバディは「エキストラ」や「ポケットロン」など、アイテムその物としてしか存在できない。
 ルール的に厳密に処理すればこれほど違いのある両者であるが、RLは今シナリオに限り、謎のバディにもAIと同等の力があると宣言している。