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RL揚: はいはーい、
RL揚: キーを申告よろ。
靜音: かぶきー
アリソン: カブトー。
武誠: チャクラです。

RL揚: アリソン → 靜音 → 武誠 の順で自己紹介どぞ。

      “Early-Song”アリソン・メイナード  ブラックハウンド機動捜査課所属の21歳女性。
      カブト● カゼ イヌ◎  7/14 4/10 7/14 4/10
      機動捜査課の中でもウェットな(というか既に「考え無し」なレベルの)女性警官。
      ちょっとしたお涙頂戴話を聞けば、後先も損得も――時には任務すらも――考えずに思うがままに行動してしまう。
      追記1:最近、凄まじくデカい犬を飼い始めたらしい(笑)。
      追記2:住居のコフィンが水害で流された為、クリスの部屋に居候中(笑)。
      クリスはもう居ないのかしらん、とちょっと疑問な今日この頃w
      報酬点18点。購入無し。以上〜。

RL揚: あぁ、時空の断層が…タイムパラドックスが。

 

      ”書記長”御院靜音(みおん しずね、カブキ●・ミストレス◎・カリスマ
      理性:2/10 感情:9/15 生命:3/9 外界:8/14
      ID:B+  AJ:16  JENDER:♀  HEIT:153cm  WEIT:41kg
      EYEZ:茶  HAIR:焦げ茶  SKIN:淡黄  BIRTHDAY:1/18
      新星大付属清和学園高校に通う、軌道出身の少女。
      実家の両親は軌道千早の対地上穏健派に属するエグゼク。
      清和学園の敷地に隣接する女子寮(グリーンエリア、高級マンション相当)に住んでいる。
      とある事件で知り合った一年上の男子生徒が気になる今日この頃。
      <盾の乙女>【感情】取得。
      <ゲシュタルト崩壊>【外界】取得。
      <サブリミナル>【外界】取得。
      消費経験点:50+15=65
      報酬点8点げっとー。
      買い物:学業成就の御札(汗々)、魔除け符、縁結びの御札(ぽっ)
      以上

 

      武誠(ウーチェン) 刀◎ 平威徒 車鞍●
      JENDER:♂ AGE:16? HIGHT:168p WEIGHT:70+αs
      EYEZ:Brown/Blue HAIR:Black SKIN:Yellow BIRTHDAY:UnKnown
      消費経験点:65点
      理性:6/14 感情:4/14 生命:7/13 外界:4/7
      ストリートのあちこちで日々の糧を得るストリート・キッズ。
      『用心棒』か『小間使い』などの形で、いい様に使われているのを見かける事ができる(笑)。
      『時代劇』の影響を強く受けたらしく、堅苦しい言葉遣いが特徴。
      それに合わせたかのように、黒羽織(フェイトコート相当品)を好んで着用している。
      幼少の頃、所属していたストリートのチーム“Dancing Mirage”を壊滅させられて以来、レッガーに強烈な苦手意識を覚えるようになる。
      追記:隠しスタイルに認定されました。以後、どうなるかが『PL』は不安です。(爆)
      報酬点6点獲得。
      プレアクト購入:“義経”短刀、“風魔”手裏剣×2、フェイト・コート相当の黒羽織、K−TAI
      備考:“TAI−TAN”バトルブーツ常備化。
      以上です。

RL揚: にゃい。
RL揚: RLは揚紅龍でお送りいたします。

RL揚: キャスト間コネ:靜音 → アリソン → 武誠 → 靜音
RL揚: 上げる → 貰う どぞ。

アリソン: うー……前にやった時にプレアクトで渡しませんでしたっけ?
アリソン: 龍の子、の時に。
武誠: “龍の子”の時にもらいましたね。
アリソン: 別スートで要ります?
武誠: スートは重なっても構いません。見たまんまの印象でどうぞ。
アリソン: うーには、この前と同じで……何あげてましたっけ?
武誠: 前は【感情】でした。……それでいただいてよいですか?
アリソン: ういー。

靜音: BHのおまわりさんか…「お仕事ご苦労様です。」【理性】
アリソン: え゛っ……!?
靜音: どしたの?w
アリソン: は、初めてだYO! キャストからの【理性】コネ!w
靜音: (ほろり)
RL揚: はっはっはっは。w
アリソン: 未消費欄にズラっと並ぶ、【感情】&【外界】コネw
靜音: 靜音はアリソンの始末書の枚数知りませんから(ぉ

武誠: 学生さんか……【感情】か【外界】でしょうか。>靜音さん
靜音: じゃあ、外界でいただきます
武誠: 武誠にとって、学生さんは縁遠い存在です。(^^;)

RL揚: 確認

RL揚: 【理性】靜音 → アリソン
RL揚: 【感情】アリソン → 武誠
RL揚: 【外界】武誠 → 靜音

RL揚: OK?
武誠: OKです。
アリソン: うい。
靜音: あい

RL揚: でーは、ゲストコネー。

RL揚: アリソン〜→スティーブン・スピルバーグ。【外界】。
アリソン: わははw
アリソン: 遂に来たかw

RL揚: 靜音〜→須崎洋介。【感情】。
靜音: お父様ですか…
靜音: 了解

RL揚: 武誠〜→芙gy(略
RL揚: 開いてる所。
武誠: 【理性】と【外界】が空いてます。
RL揚: んー、りs…【外界】にしておこう。
武誠: いただきます。w <【外界】
RL揚: あいあい。w

 

 

 

 

“Dance with …”

 

 

 

      かくて、運命の扉は開かれん。

 

 


 

オープニングフェイズ1st
シーンカード:クロマク(深遠) メインキャスト:武誠
舞台:ネバーランドの広場

 

RL揚: さてー、
RL揚: 武誠君、早速ですが。w
武誠: なんでしょ?
RL揚: はい、ギャラリーの皆様もご期待の、芙玉嬢登場。

RL揚: 場所は…武誠がいつも訓練している場所、かな。
武誠: 訓練場所、ていうと、ネバーランドの空き地を借りてることになってますが。
RL揚: んでは其処になりまする。

RL揚: 芙玉は近くに腰を下ろして眺めています。
RL揚: 一通りの訓練メニューをこなして、そろそろ休憩。

武誠: わざわざ、来たのかな……? <芙玉さん
RL揚: はい。見に来ました。
武誠: おやまぁ。 <わざわざ……

武誠: 「……退屈ではないか?」 ひととおり、演武を終えたあと、声をかけます。
RL揚[芙玉]: 「…そんな事はないぞ。ただ眺めているわけではないしな。」
RL揚[芙玉]: 「そちらこそ、その、邪魔ではなかったか?」
武誠: 「いいや。友人が来るなら、いつでも歓迎する」
RL揚[芙玉]: 「そうか。」
武誠: 「来るなら、重々気をつけられよ。……場所が場所だから、ひとりでは来ない方が良い」
RL揚[芙玉]: 「問題ない。供ならつけている。」と、後ろに護衛用のドロイドが付いて来てまする。w

武誠: あ、然様ですか。w
RL揚: 芙玉謹製・スタンピードIII。並みのエキストラなら2秒で殲滅。(ぉ
武誠: ぐは。
RL揚: まぁ、それは冗談としても、それなりの能力はありそうですね。

武誠: 「……それで、何か参考にでもなったのか? ドロイド作成に、役立つと良いが」
RL揚[芙玉]: 「うむ。武誠の演舞はその…」
RL揚[芙玉]: 「とても、綺麗だった。うむ、参考になったぞ。」
武誠: 「綺麗、か……ありがとう」(苦笑) どことなくフクザツな顔で、感想をうけとります。
武誠: 胸中:(人殺しの技も、見方によっては舞に見える、か)顔には出しませんが。

武誠: 「強そうだな……これも、芙玉嬢が造られたのか?」 >後ろのドロイドを眺めつつ
RL揚[芙玉]: 「うむ。こやつは色々実験中でな、もう少し運動チップの辺りを…っと、こんな話をしても、武誠はつまらぬであろ。休憩なら、茶があるぞ。」
武誠: 「ふむ。……でも、楽しそうに話されるのだから、おもしろいのだろう?」
武誠: 「俺の知識では、確かにわからぬことだが」(苦笑)
RL揚[芙玉]: 「…(小声で:武誠が分かってくれねばしょうがなかろう)」

武誠: 「認めてくれる人々がおるのなら、たいしたものだ。……さて、茶をいただくとしようか」と、
武誠: 芙玉嬢の頭に手を置きます。
RL揚[芙玉]: 「うむ。」機嫌良さそうに頷きます
武誠: で、そのまま先に歩いて行ってしまいます。w
RL揚: む、あわてて付いていく。w

アリソンin舞台裏: ああんもう、朴念仁w
観客境井in舞台裏: でもいい感じ〜w
観客せんはin舞台裏: なんかこう……主人公?(ぉ
観客境井in舞台裏: 主人公でしょうw
アリソンin舞台裏: まっとうな主人公だw
武誠in舞台裏: ……いかんなぁ、兄の気分、そのままだ。w <武誠
アリソンin舞台裏: そこから始まる恋もあるのよ〜(慈愛に満ちた視線)。
RL揚in舞台裏: みんな、視線が生暖かいぞ。w
靜音in舞台裏: はっはっは
観客境井in舞台裏: ふふふふふふふふw
靜音in舞台裏: イエイエ、ソンナコトナイデスヨ

RL揚: さて、武誠が休憩を終えると、玉は帰り支度を始めます。
RL揚[芙玉]: 「もうしばらく居りたいのじゃが…依頼を片付けねばならぬ。」
武誠: 「忙しそうだな。ま、仕事があるのはよいことだ」 ……どこかしみじみと呟いたり。w
武誠: 「暇が出来たらで良い。……いつでも来ると善い」
RL揚[芙玉]: 「新しいドロイドの運動プログラムの開発…まぁ、つまらぬ仕事じゃ。今晩中には終わらせるから、明日はまた来るぞ。」
武誠: 「ああ。その時は、皆を誘って遊びに行こう」
武誠: 検問のところまで、送っていきます。

RL揚[芙玉]: 「では、またな。」
武誠: 「ああ、また明日」
RL揚: と、ここで何事もなく、彼女は帰って行きました

RL揚: が。
武誠: を?

RL揚: 次の日、彼女はいくら待っても姿を現しませんでした。
RL揚: シーンエンド

 

 


 

オープニングフェイズ2nd
シーンカード:イヌ(審判) メインキャスト:靜音
舞台:靜音の自宅

 

RL揚: 靜音っちー
靜音: あい
靜音: 今回はどんな…(泣

靜音っちはアクトに参加する度に、ホットスタートで始まる、ある意味かわいそうな娘さんです。w

RL揚: 芹菜の調子が悪いです。
靜音: 「美晴さん?」
RL揚: どうも、制御系の調子が悪くて、とうとう歩けなくなってしまいました。
靜音: 「大変、すぐメンテナンスに来てもらわないと。」
RL揚: と、言う事で、メーカーに問い合わせたんですが、
RL揚[メーカー]: 「すみません…いま、何処も部品が足りなくて…。」
靜音: 「あぅ。」
靜音: 「出来るだけ早くお願いします。」

RL揚: 〈しじょーかいにゅー〉達成値50くらいで。
靜音: げふげふ
RL揚: ドロイド関係の部品が何処も在庫が底を付いています。

市場介入:エグゼクの特技。特定の物品を買い占める事で、装備の購入レートを吊り上げる技能。判定に成功すると、対象の装備の購入レートは達成値と等しくなる。アクト終了まで有効。

靜音: なるほど、太輔なら部品から全部手作りしかねんな…
RL揚: そゆ事。w

RL揚[美晴]: 「申し訳ありません。」
靜音: 「いいの。ちゃんと修理してもらわないと、もっと酷くなってしまうわ。」
RL揚[美晴]: 「…はい。お許しいただければ、一時的にスリープモードに入らせていただきたいのですが。」
靜音: 「いつも美晴さんに任せっぱなしだったものね。こんなときくらい、わたしがやるから、ゆっくり休んでてね。」

RL揚: ロボット3原則第3条:「ロボットは自分の身体を守らなくてはならない」に則り、休暇願いをw

RL揚[美晴]: 「ありがとうございます。」
RL揚: と、言うわけで彼女はハンガーに格納され、休息に入りました。
RL揚: 直すまでは治らないですけどね。

靜音: 今日って平日だろうか
RL揚: んー、一応。

靜音: 「さてと、帰ったら掃除からやらなきゃ。」とかいいつつ、制服着替えて、鞄もって登校しないと
RL揚: あいあい。
RL揚: では、シーンを切りませうか。
靜音: うぃ

 

 


 

オープニングフェイズ3rd
シーンカード:タタラ(知恵) メインキャスト:アリソン
舞台:ブラックハウンド基地・機動捜査課オフィス

 

RL揚: あーりそーん
アリソン: うい?

      ずぅぅぅぅぅん!

アリソン: …………を?
RL揚: うずたかぁく積み上げられた、始末書の山。
靜音: (−人−)
RL揚: カメラが下にパンして、その山の下で突っ伏しているアリソン。

アリソン: 「…………書けど書けど、終わりの見えない無限地獄……」
RL揚[お茶会メンバー一同]: 「「「ご愁傷様です」」」「ご馳走様です。」

靜音in舞台裏: 一人だけ違うこと言ってるのがいるなw
武誠in舞台裏: ご馳走様、って……。
観客せんはin舞台裏: ご馳走様って、賭けに勝った奴か(w
靜音in舞台裏: なるほど
武誠in舞台裏: そういうことですか。w

アリソン: 「……何かこー、希望や夢は無いもんかしらねー」とか言いつつ、反射的な自動書記で始末書だけは書き上がっていったりw
RL揚[お茶会メンバーA]: 「…既に達人の域ですね。」
RL揚[冴子]: 「一部は自業自得ね。」
アリソン: 「人間のてきおー力ってのをナメちゃダメなの〜」さらさら。
アリソン: 机に突っ伏したまんま、右腕だけは動き続けw

RL揚[オペレーター]: 『緊急警報。緊急警報。アサクサ・ウェンズデイマーケット付近にて、暴走車を追跡中。応援を求む。』

アリソン: がたん!(立ち上がった音)

RL揚: 皆も出動準備をしている…けど、一番反応が早かったな。(w

アリソン: 「愛と正義と希望と夢とその他諸々の為に、アリソン巡査行って参りますー!」
アリソン: 逃亡w
アリソン: (あんな単純作業、これ以上やってられるかーっ!

RL揚[お茶会メンバーB]: 「…さて、今度のでメイナード巡査は、何枚の追加を貰うでしょーか?
RL揚[お茶会メンバーC]: 「10枚。」
アリソン: #おまえらーっ!w
RL揚[お茶会メンバーD]: 「6枚。」
RL揚[お茶会メンバーE]: 「どーんと100枚。」
RL揚[冴子]: 「……あなた達……早く行きなさい!あなた達にも始末書を書かせるわよ!」

      どかーん!

RL揚: シーンエンド。w

 

 


 

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