《難攻不落》っ!!! トーキョーNOVA the Detonation リプレイ“Zwei-Yggdrasil-換魂の法”
Cut On!! SC:ヒルコ
SP:ALL
■Stage:ライフ=リヒ研究所 最下層
ジヴリルin舞台裏: |∀-) R U ready ?
RL-LC in舞台裏: Year!!ってこらぁっRLの台詞取るなぁぁッ∑
鉄雄in舞台裏: │-゚) I A/AR ALL ready.
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)b
純徹in舞台裏: HAHAHA, ALL Right.
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ノ GO
鉄雄in舞台裏: │-゚)ノ GO
レティシアin舞台裏: |ω・ζ いけー
RL-LC: Cut On!!
▽SetUp
RL-LC: AR/SETUP申告
鉄雄: 鉄雄:AR2 SETUP:NONE
ジヴリル: ジヴリル:AR2 SETUP:none
レティシア: レティシア:AR2 SETUP:Nothing
純徹: AR:2 セットアップ:なし
鉄雄in舞台裏: てか、札が悪い。切り札一枚でどこまで粘れる──?
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ──初っ端で 合体技をやるのもアレだなぁ──(謎
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
純徹in舞台裏: ……何を企んでますか。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) いや、トループを片付けるのに、《天変地異》の演出を考えたんですが
ジヴリルin舞台裏: |∀-) この場面で使うにはちょっと勿体無いのでw
鉄雄in舞台裏: だはははは(笑>もったいない
RL-LC: 井垣:AR2 SETUP
〈※八卦〉【生命】7+HA=21
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ ちょ、チャクラ奥義
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 合気道の達人らしいですから
ジヴリルin舞台裏: |∀-) いがきいいいいいっ!!w貴様エグじゃないのかぁぁぁぁっ!!!
鉄雄in舞台裏: そこまで極めたかァァァァァ!(笑
純徹in舞台裏: 〈※圧力〉真拳使われたらヤだなぁ……。w
鉄雄in舞台裏: 最悪だ…(笑
RL-LC: 水井:AR2 SETUP
〈実験体〉【外界】3+DQ=13
RL-LC: セリス:AR3 SETUP:NONE
鉄雄in舞台裏: 先生。セリスさんがナチュラルボーン強いですよ?
ジヴリルin舞台裏: え、えーえあーる3………
RL-LC: バサラTR A AR6 SETUP:NONE
RL-LC: バサラTR B AR6 SETUP:NONE
レティシアin舞台裏: おお、さすが50体トループ。 AR6
ジヴリルin舞台裏: そしてバサラかよオオオオオオッ!!!!w
鉄雄in舞台裏: 〈力学〉かァァァァァァ!(笑 AR6とか、ははは 消すしか。
RL-LC: 距離解説
RL-LC: 井垣 |近| 水井&セリス |近| キャスト |中| バサラTRA&B
鉄雄:AR2 ⇒ ジヴリル:AR2 ⇒ レティシア:AR2 ⇒ 純徹:AR2 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR2 ⇒ セリス:AR3 ⇒ バサラTR A:AR6 ⇒ バサラTR B:AR6
AR6 バサラTR A
RL-LC in舞台裏: 時に 皆、何もしないなら トループが動き出すのですが、どうか
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 動いた所でカウンター的にやりたい
鉄雄in舞台裏: うみ。……俺は使わない方がいいのでしょうか(笑>てんぺんちー
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ………如何しようかなぁ。 《天変地異》を──………合体技は………いやしかし………
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ──よし。
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ノシ 2発目の攻撃に《天変地異》うつー
RL-LC: 「魔方陣展開ッ十字砲火ッ!!正射ッ構えッッ!!!」
RL-LC: 50名を超えるバサラ達が一斉に陣を展開し、力場を生み出す
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ え、なにこの技術的バサラ
純徹in舞台裏: 《制裁》、残しとくべきでしたか……と、
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ 完全アストラル部隊だ
純徹in舞台裏: 統制、取れてますな。
RL-LC in舞台裏: 判定まで行こうか? それともこの辺でカウンター撃つ?
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ノ レティシャー任せたっw
レティシアin舞台裏: |ω・ζ とりあえず誰がターゲットかくらいまでは見たいところ
RL-LC: 「目標――……神父見習いッッ!!行くぞッタイミング合わせろッッ!!」
RL-LC: ジヴリルに向かい――軸が合せられる
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ………
純徹in舞台裏: 神父見習い……
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 鉄雄っ!ご指名行ったぞっ!
ジヴリルin舞台裏: こそ
純徹in舞台裏: ∑ コラコラコラッ!
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ──こうなったら、
ジヴリル: 「──ち、ィ………ッ!!!」
ジヴリル: 既に戦闘が始まると見た瞬間から移動を開始している、が
ジヴリル: 敵の数は余りに多い………その射線の全てから逃れうること
ジヴリル: 不 能
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 攻撃演出家紋ッ!!!
レティシアin舞台裏: |ω・ζ ほぅ
RL-LC in舞台裏: 演出、、、だけ?(笑)
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ノ 被弾演出を入れるので、ダメージ判定が来る前に神業お願いします。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 訳:致命傷が入る前にギリギリ助かった風味でよろしく
レティシアin舞台裏: |ω・ζ おういえ
RL-LC: 〈自我〉+〈隠密〉+〈力学〉+〈元力:光学(正)〉
RL-LC: 【外界】7+4(Skill)+3(Outfits)+D9=23
ギィィィ――――ンンン
RL-LC: 光輝く槍が――ジヴリルを十字に突き刺す――ッッ!!
ドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ──!!!!
ジヴリル: 一 二 三 四 ──
ジヴリル: ……… 十
ジヴリル: ……… 二十 ── 三十
ジヴリル: 降り注ぐ槍を、紙一重で交わし続けるも限界がある。
ザシュッ!
ザシッ! ザクッ!!!
ジヴリル: 「ぐっ──!!!」
ジヴリル: 腕を、脚をかすめ、傷が加速度的に増え、
ドッ!!!
ジヴリル: 「しま──ッ!!!」
ジヴリル: ズタズタに避けた外套の裾を、槍の一本が縫いとめる!
ジヴリル: その致命的な隙に──新たな槍が殺到する
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 最初の一歩目から既にちょーピンチ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ちなみに、ちょーピンチなのは鉄雄も同じってこって。(何
鉄雄in舞台裏: ふははは(笑
レティシア: 「ジヴリルさんっ!?」
レティシア: 光の槍は速く、迅く。
レティシア: とてもではないが、己の動きでついて行くことなど叶わない。
レティシア: ―本当にそうなのか。
レティシア: ここで彼が欠ければ―■■ ■と、彼女が信じた彼の意志は嘘になってしまう。
レティシア: それだけは駄目だ。
レティシア: 彼は、1人を助け、さらに1000人を助ける道を歩くのだから。
レティシア: その道のためなら―何だって、してやる。何を代償にしても。
レティシア: 《天変地異》
DIVINE WORK《Catastrophe》
レティシア: ジヴリルを貫くはずだった光の槍が、急激に勢いを失う―否、停止する。
レティシア: まるで見えない『何か』が掴み取ったかのように。
レティシア: そしてそれは、光の槍を投擲したバサラ達も同じ事。
レティシア: 彼らは一様に、見えない『何か』に掴まれたかのようにその場で身を捩っている―
RL-LC: 「ば、かな――こんなッ!?」
RL-LC: 膝を突く――ありえる事では無い、こんな小娘に――我々精鋭部隊が―――!?
RL-LC: バサラTR A 全滅ッ!!
RL-LC: 「ちぃッ!!半数が全滅だと――ありえぬ――ありえぬぞッッ!!」
RL-LC: 「体勢を立て直せッもう一度あの小僧に狙いを定めろッ!!
RL-LC: 「逃すなッ!!奴は既に体勢を崩してるぞッ!!」
RL-LC: 「陣を展開する――ッ各自集中しろッ!!」
RL-LC: 残った私設部隊が一瞬だけ慌て――すぐさま、持ち直す
ジヴリル: 「はっ──レティシャ、か………?」
ジヴリル: 彼女にまつわる“噂”。その具現を見るのは初めてだが、今は戸惑うよりこの一瞬のチャンスを──
鉄雄: 「──戸惑うより。このチャンスを使うべきだな」
純徹: 「来ますよ、第二派が──」
RL-LC in舞台裏: 進めますよー?良いですかー?
純徹in舞台裏: もう一方のトループはどうします? ジヴリル君、行きます?
鉄雄in舞台裏: ついでに吹き飛ばしちゃいましょうか?
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 1枠の《天変地異》は残さないと
ジヴリルin舞台裏: |∀-) カタスト、打つからーw
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ノ RL、もう一発攻撃PLZッw
ジヴリルin舞台裏: |∀-) って、よー考えなくても、 1枠の神業は即殺が2発なんですけどね
鉄雄in舞台裏: ははははははは 天変地異はなー、ははははは(笑
鉄雄:AR2 ⇒ ジヴリル:AR2 ⇒ レティシア:AR2 ⇒ 純徹:AR2 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR2 ⇒ セリス:AR3 ⇒ バサラTR B:AR6
AR6 バサラTR B
RL-LC: 「陣展開ッ!! フルチャージッ!!」
RL-LC: 「フルチャージッ!!完了ッ!!」
RL-LC: 「てーッッッ!!!」
RL-LC: 再び五十からなる光の槍がジヴリルへと放たれる
RL-LC: 〈自我〉+〈隠密〉+〈力学〉+〈元力:光学(正)〉
RL-LC: 【感情】7+4(Skill)+3(Outfits)+C9=23
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 演出こいこいっ(ぁ
鉄雄in舞台裏: GOGO(笑
ジヴリル: 「くぅっ………」
鉄雄: 「──またか…ッ」
レティシア: 「っ……」
純徹: 「──……」(『起動』させるべき、か……ッ?)
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ──ッ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ← ……チキチキチキ──
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ 揚さん回路が回転している
純徹in舞台裏: ∑ 今、 回路がフル回転して演出を打っている様子。w
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 先行入力している余裕は無いっ! 今のスミさんの台詞を拾う事にしただけだっ!!
レティシアin舞台裏: |ω・ζ では首のボタンを…(ぇ
純徹in舞台裏: ∑∑
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
純徹in舞台裏: な、 お、 思いつきもいいところの科白なのにーーーっ。w ← 自分が防御神業を使うか、という構えのつもりだった(紛らわしい
鉄雄in舞台裏: だははははは(笑
RL-LC: 「同時起動ッ多面的陣を+3で展開ッ!!」
RL-LC: 「一気に片をつけるぞッ!!行けェェェッッッ!!!!」
ガガガガガガガガ ガガガガガッガガガガ
RL-LC: 二十三十四十五十――……!!!
RL-LC: 一重二重三重四重五重ッッ!!!
RL-LC: 逃がすまいと、取り巻く光の槍ッ!!
RL-LC: かわす術がありえるか―――!?
DIVINE WORK《Catastrophe》
ジヴリル: 「アストラルのプロ、舐めるな──!!!」
ジヴリル: ──光の槍から逃げ回るようにホールの中を駆け回っていたジヴリルが、
ジヴリル: 最後に滑り込んだ柱の、その根元、基礎に思い切り持っていたナイフを叩き込む──
ジヴリル: 「Mr.月海原 ──今ッ!!!」
ジヴリル: 突き立てたそれは、
内蔵兵装“クラッカー”の端末
ジヴリル: そして、突き立てられた柱は、
この部屋を覆うように展開されている魔法陣の基礎
純徹: 「Good Job──」
純徹: WIZ-Vを起動させ、タッチタイプで瞬間的にPASSを入力。 プログラムを
喚ぶ。
純徹: 『
Load and go.』
純徹: 『CODE:******** certify to an order.With pleasure.』
純徹: 『Program:“Conflict for the Fortune”………Protection Start.』
純徹: 『Program:“ST-4D” …… link』、『Program:“SS-2D” …… Program:“Writen Spell;Stretch of the life” …… link』
純徹: テキストと同時に、タップからホログラムが飛び出す。
純徹: アストラルに携わる者なら、見ただけでわかる。
純徹: ……周辺に浮かんだそれは、立派な『魔方陣』である。ニューロエイジが生み出した魔法の新たな理論証明式。
純徹: ──“
積 層 型 立 体 魔 方 陣”。
純徹: 十字砲火に迫り来る光の槍。それらすべてを魔法陣に呑みこむと、
純徹: ベクトルをそのままに、光の槍を反射する──
純徹: 返る先は、無論、術者たち。
ジヴリル: 「導体が通った──!!!」
ジヴリル: 『神の怒り、終わりの始まり、始まりの終わり、最初の7日の一日目──
ジヴリル: 『
救世主の斯く曰く──「其は、全て導く光の階!!!」』
ジヴリル: ジヴリルの祈りの詠唱が作り上げられた魔法陣に意味を載せる
グォン──!!!
ジヴリル: 上空へと展開される光の階段──
ジヴリル: 「
鉄雄──! あの頂上を射抜けェ────────!!!!!」
鉄雄: 「───全く」
鉄雄: 伸ばしたままの右腕を。
鉄雄: 滑るように、上へ。階段の【先】へと、向ける。
鉄雄: 「相変わらず──
とんでも無い怠け者だ、お前は……ッ!」
鉄雄: 「─【 設 計 図 】─」
鉄雄: 「 展 開 」
鉄雄: 【の材質、梓、槻、檀、榧、】
鉄雄: 【十七張りの物、長さ七尺九】
鉄雄: 【って呼ばれる丸木弓其即ち】
鉄雄: 【をはぎ合わせたものを撓め】
鉄雄: 【の馬場に、五月六日弓行ひ】
鉄雄: 【弦。矢をつがえて射る事を】
鉄雄: 【弓鳴らし、沓の音しそそめ】
鉄雄: 脳内─否。
鉄雄: 身体の奥底から湧き上がってくる、【設計図】。
鉄雄: 其れは、綿密なイメージ。
鉄雄: 【全て】。物質の【全て】を、【図】として圧縮した【記憶】。
鉄雄: 「……───正直、あの数を相手にするには」
鉄雄: 「少し、魔力が足りなかった。久しぶりのことだしな」
鉄雄: ──ああ。
鉄雄: ──結局、自分はコレを捨てられなかった。
鉄雄: 「だが───
これなら、充分に過ぎる…ッ!」
鉄雄: 「【一 番】──!」
鉄雄: 一番最初に。
鉄雄: 其の身に刻んだ、【設計図】────
鉄雄: 高く。
鉄雄: 天へと。
鉄雄: 真っ直ぐに。
鉄雄: 伸ばされた手に。
鉄雄: 「 魔 力───循 環 」
鉄雄: 一つの弓矢が、浮かび上がるように【創生】される
鉄雄:
鉄雄: 「───
行け」
鉄雄: 右腕に仕込まれていた、鏃を掴む。
鉄雄: 弓につがえられた瞬間、其れは伸び、一本の矢と為り。
鉄雄: 強く、強く弦を引き、遥か彼方、【二人】の作り上げた魔方陣へと───
放つ!
ザンザンザンザンザンザンザンッッッッ
ゴッガガガガガガガガガガがガガガガガガがガガガガガガガガ
RL-LC: 空から降る1000の矢
RL-LC: 避ける術は無く――……
ジヴリル: DIVINE WORK 《 C a t a s t r o p h e 》──
ジヴリル: 対象:トループ 効果:殲滅
純徹in舞台裏: 基礎工事+補強・強化+点火 ……そんな具合なのだらうか。 合体魔法っすな。w
ジヴリルin舞台裏: |∀-) こー、打ち上げた矢が、増幅されまくって降り注ぎ、トループのお株を奪う一掃攻撃になるのですよ。w
純徹in舞台裏: 成程。w
ジヴリルin舞台裏: |∀-) そんなイメィジ
純徹in舞台裏: 魔法の威力がそのまま保存された形で吐き出された挙げ句、ジブリル君の詠唱で強化されてますからねぇ……
レティシアin舞台裏: 一発撃つと百発になって帰ってくる魔方陣。
レティシアin舞台裏: そこに普段の二倍の量を入れて200倍。
レティシアin舞台裏: さらに二倍の回転で400倍。
純徹in舞台裏: ざっつ、倍返し。
レティシアin舞台裏: そして二倍の高さからで800倍だっ!
純徹in舞台裏: ∑ え゛え゛え゛え゛え゛っ
RL-LC in舞台裏: 更に四倍して3200倍だッ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) なにそのスクリュードライバー
レティシアin舞台裏: 元になった超人強度は100万、つまり32億超人パワー!
RL-LC in舞台裏: 何ィィィ―――
純徹in舞台裏: ∑ 単位が違います
RL-LC: 「馬鹿――なッ!?」 「避け――ッ!?」 「駄目―――!?」
RL-LC: バサラトループB 全滅
RL-LC: 「情けない事だ――まったく」
RL-LC: 「しょうがない事かと――どの者の只者では無いようですので」
RL-LC: 「では、彼女にやって貰おうか」
RL-LC: 「御意に」
RL-LC in舞台裏: というか、抑えてっ皆抑えてっ 未だ始まったばっかりだからっ
RL-LC in舞台裏: 誰一人として行動してないからっ 全員長距離走を全力疾走してるぞっ∑
レティシアin舞台裏: |ω・ζ えー、私は歩いてますよ?
鉄雄in舞台裏: トループつぶすのに こんだけ時間と行を使う俺達、何してんだ
鉄雄in舞台裏: ←一番漬かってる人
レティシアin舞台裏: トループ潰してたんですよ。
ジヴリルin舞台裏: |∀-)y-~ 1メインプロセスに1時間よりはまだマシだ。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
純徹in舞台裏: はっはっはっ。w
ジヴリルin舞台裏: |∀=)y-~ 嘗てマジであったからな。魔術争乱と言うアクトで。
純徹in舞台裏: うむり。
鉄雄in舞台裏: だはははははははは(笑
鉄雄:AR2 ⇒ ジヴリル:AR2 ⇒ レティシア:AR2 ⇒ 純徹:AR2 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR2 ⇒ セリス:AR3
AR3 セリス
RL-LC: リアクション待k―――
RL-LC: 《M&A》
DIVINE WORK《M&A》
RL-LC: 「少女以外を殲滅しろ、セリス。手段は問わん」
RL-LC: 「………私は………」
RL-LC: 「――君の両親の事は良く知っている」
RL-LC: 「―――解るね?」
RL-LC: 「………!!」
鉄雄in舞台裏: Σ買収されたァァァァァ
純徹in舞台裏: ∑ な、何を……?
レティシアin舞台裏: AR3の凄い人を。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 逆らえない理由、か。w
純徹in舞台裏: ……人質? <御両親
鉄雄in舞台裏: ……
ジヴリルin舞台裏: ………
ジヴリルin舞台裏: |∀-) IANUS不適合者、とか言われると めんどくさそうだな
純徹in舞台裏: ……充分ありえそうなのですけど。(^^;
RL-LC: セリスがゆっくりと構えを取る
RL-LC: 深く、呼吸をし――瞬時
RL-LC: 純徹の顔面に拳が叩き込まれる――!!
ゴッガ――ッッ!!
純徹: 「────
純徹: ──ッ」
ガ ン ッ
鉄雄in舞台裏: ……… ( ゚-゚)そ
ジヴリルin舞台裏: ぶっw
純徹in舞台裏: ぶっ
鉄雄in舞台裏: (;゚ロ゚)そ ほんとに殴ってきた
RL-LC: 「私の妹は――ッッ!!IANUS不適合者だったッ!!」
RL-LC: 「私は妹を救おうと頑張ったッ!!努力して――努力して――原因だって突き止めたッッ!!」
RL-LC: 膝から繰り出されるニーキック
RL-LC: 腹に響く――……
RL-LC: 「けど――どうしても治療法だけは見つからなかった――そんな時――……」
RL-LC: 軽くその場でステップを踏み、後ろ回し蹴りを放つ
ヒュォ――ガギ
RL-LC: 「私は実を拾った――それが、世界樹の実――けど、使えなかった」
純徹: 「──………ッッ!!!」
──カ ン ッ…… カランカラン
RL-LC: 「医者と志す者として、代償として差し出す命何て、私は認められなかったからッッ!!」
RL-LC: 「けどッ!!院長に見つかってッ!!両親を人質に取られてッ私はどうしたら良いのか解らなくなった!!」
RL-LC: 「私さえ――私さえ黙っていればッ!!両親も妹もッ帰ってくるッ!!私はッ!!」
RL-LC: 何時しか、彼女は泣いていた
RL-LC: 「私――どうしたら良かったの――教えて――スミ君――お願い、助けて――……」
純徹: 「……………………」
純徹: 地下室に、静寂が戻る。
純徹: 混じりけのない白髪は、所々が紅くなっている。初撃か回し蹴りの時に切ったらしい──
RL-LC: 「助けて――よ、助けてよ――スミ君、私――辛い――」
RL-LC: 立ったまま、拳を震わせて、泣いている
DIVINE WORK《Truth》
純徹: 「……」
純徹: 「セリス」
RL-LC: ビクリ――と体を震わせる
純徹: 「僕は今まで、貴女の過去など知らなかった。 貴女がどれだけ辛かったのか知らなかった」
純徹: 「黙って殴られたからと言って、口答えもしなかったからと言って、全部を理解したとは言わない」
純徹: それはムシが良すぎる。
純徹: 「それでも──」
純徹: 「貴女が僕に助けを求めた。 それは事実だ。」
純徹: 気づくのが遅くなったけれど、
純徹: すぐには動けなかった。正面から適う相手ではない。
純徹: 「此処に立つ男は、助けを求めた者の声に応じて、初めて、現場に来たばかりだ──」
純徹: 「だからこそ、敢えて、問う」
純徹: 「君は僕の手によって、本当に救われたいのか? それとも、自分で叶えられなかった希望すべてを、まだ後ろの男どもに託す気か?」
純徹: 「──ここまで費やしてきた時間、すべてを懸ける。 その意味を、ちゃんと考えろ」
純徹: 「そして、答えてくれ。セリス・ヴィクトリア。 その返答が如何なるものでも、
純徹: 僕は全力を以って応える」
純徹: 神業《真実》 DIVINE WORKS《Truth》
純徹: 吹き飛ばされた素顔は、打ちひしがれた女性に、猶も試練を問う。
RL-LC in舞台裏: ……… 上手い 上手い台詞だ。
レティシアin舞台裏: |ω・ζ
鉄雄in舞台裏: │-゚)
レティシアin舞台裏: |、皿`ζ 嫉妬しておこう
鉄雄in舞台裏: │-゚) きぃー。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ぎぃー
純徹in舞台裏: ご、 ごめんなさい。(ぱたり
純徹in舞台裏: もっとスマートに自分の意思を問いたかったです……。(滅
RL-LC in舞台裏: よし、上手かったからこうしよう 彼女は、他のゲストを殲滅した時点で、戦闘行動を終了する。
鉄雄in舞台裏: ふむ
RL-LC in舞台裏: また、他ゲストを助けない。 ただ、攻撃はする(笑)
RL-LC in舞台裏: と、言う訳で攻撃だっ行くぞっ
鉄雄in舞台裏: 耐えるしかないと(笑
純徹in舞台裏: 実際、 耐えるしかないです。(苦笑
RL-LC: 「―――……なら、それを証明してッ!!」
RL-LC: 「私の拳から逃れ、もし、あいつ等を倒してくれたのなら――……」
RL-LC: 「私は、もう一度だけ、希望にすがる――……
全てを賭けて」
純徹: 「I understand. With Plesuare.」
RL-LC: 拳を握り締め――正面から踏み込んでくるッッ!!
RL-LC: A:3A
RL-LC: m1:オーバーロード起動
RL-LC: m2:CLEX起動
RL-LC: m3:JJF起動
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈ショックアタック〉+〈鉄拳〉
RL-LC: 【理性】9+7(Outfits)+SK=26
鉄雄in舞台裏: …… ほんとに義体だったァァァァァΣ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ いやー困ったねはっはっは
ジヴリルin舞台裏: CLEXッ?!w
※|っ-∀-)っ 正確にはEXコンバットですねw
純徹in舞台裏: 殴られてる最中に、もう確信しました。(苦笑) <義体
鉄雄in舞台裏: おま、ちょ、軍事用並の装備じゃぁぁぁぁぁ(笑
純徹in舞台裏: げ。 制御値減らしに来た
RL-LC: 正面から――純徹の心臓を打ち抜きに来る――ッッ!!
純徹: 「──……ッ」
純徹: 仕込んだ贋物-Patch-を起動しかけて、
純徹: 思い留まる。 不覚にも、『感情』が混じる。
純徹: ──殴られて然るべき罰は、山ほどあった。
純徹: その“2秒”の隙が、『起動』を遅らせてしまった。
純徹: ・
No Re-Action
レティシア: リアクション
レティシア: [A1]スリーアクション
レティシア: [A2]メタルワーム相当ロザリオ準備
レティシア: [m1]第一封印(ガルーダ)解放
レティシア: [m2]第二封印(マスターウェイト)解放
レティシア: [m3]タイプD起動
レティシア: [M]〈交渉〉+〈魔女のさけび〉
レティシア: 【感情】10+CJ+10(マスターウェイト、美麗装飾、エトランゼ3Lv、エンジェルヴォイス)=30
レティシア: 「先生っ…!」
レティシア: 抜き手が、細身の男の心臓を正確に狙っている。
レティシア: だが、このままでは止められない。
レティシア: 五十人を拘束しているだけでもこの身には限界なのだ。
RL-LC: 「レティシアさん――」
RL-LC: 「大丈夫です――私がついてます」
レティシア: 「……」
RL-LC: 「私には何も出来ないけれど――貴女の手を握る事は出来ますから」
レティシア: 傍らから聞こえる、その声で気付く。
RL-LC: 「だから――諦めないで」
レティシア: 「………はい」
レティシア: 怖れる事は無い。
レティシア: きっと、彼女が信じる彼は、全てを助けてくれるだろう。
レティシア: 例え、この自分が自分で無くなったとしても―
レティシア: 「Liberisi, la prima fase di fermo. Liberisi, la seconda fase di fermo―」
レティシア: だから、解いた。
レティシア: 自分の中の、『自分ではない何か』を抑え付ける枷を―
レティシア: 今の自分の役割は、彼の行く道を整える事。
レティシア: それ以外には、何も要らない。
ビタリ
RL-LC: 瞬時――セリスの体が停止する
RL-LC: 拳を放つ体勢のまま――レティシアと少女を見る
RL-LC: 「―――……私に構っている暇があるの?」
鉄雄:AR2 ⇒ ジヴリル:AR2 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR2 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR2 ⇒ セリス:AR2
AR2 鉄雄
鉄雄: 「──良し」
鉄雄: 行ける。
鉄雄: 空間には、魔力が満ち満ちている。
鉄雄: いくつもの【設計図】を周囲に展開させながら──順々に、魔力を流し込んでいく─
鉄雄: [A1]スリーアクション:起動
鉄雄: [A2]ブランチ“オールドファッションド”:起動
鉄雄: [m1]〈自我〉+〈変化〉【感情】2+1(Outfit)+C7=10 “弓”(重藤弓相当)作成
鉄雄: [m2]〈自我〉+〈変化〉【感情】2+1(Outfit)+CK=13 ガンサイト作成:“弓”装備
鉄雄: [m3]コンバットリンク:起動
鉄雄: 新たな鏃を矢と化し、矢を弓につがえ──
鉄雄: [M]〈射撃〉+〈貫きの矢〉【生命】6+3(Outfits)+3(Branch)+H9=21
鉄雄: 対象:
水井
鉄雄: 「──早めに終わらせる」
RL-LC: 「笑止―――……子供の児戯ではあるまいし――」
RL-LC: 刀を抜き――鞘と刀をそれぞれ両手に構え――……
RL-LC: 水井:ReAction
RL-LC: A:3A
RL-LC: m1:JJF起動
RL-LC: m2:CLEX起動
RL-LC: m3:ガルーダ起動
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈居合い〉+〈リフレクション〉
RL-LC: 【生命】12+4(Skill)+6(Outfits)+HQ=32
RL-LC: 刀と鞘で弓を挟み――回転させる――ッッ!!
RL-LC: 曲芸染みた芸―――しかし事実、撃った筈の矢は自身へと帰ってくるッッ!!
鉄雄: 「なっ……ッ!」
鉄雄: 馬鹿な──いや、こういう技の存在は知っていた筈。だが──
RL-LC: DMG:刺5+DK=15
鉄雄in舞台裏: … Σ気絶DMG----ッ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ え、いきなり致死ダメージ狙いですか
RL-LC in舞台裏: え 防具とか……
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) 刺しスよ。
鉄雄in舞台裏: (;゚-゚) アマジャケとガードコートしかないんスよ。
RL-LC in舞台裏: すまん……何と言うか 山札にまで責任は持てないなっ
鉄雄in舞台裏: うーむ。……死ぬ。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 案1.スミさんに頼んで〈パーソナルバリア〉貰う
ジヴリルin舞台裏: |∀-)」 すみさーんっ
鉄雄in舞台裏: パーソナルバリアが貰えれば幸い…ッ(汗
純徹in舞台裏: ……成程。 了解。 防御力と一緒に適用されるのでしたっけ?
鉄雄in舞台裏: 助かります。自分の矢で死ぬとか、いやん(笑
鉄雄in舞台裏: あー 刺し防御力0スからっ(吐血
RL-LC in舞台裏: ダメージ適用の直前だから 今、普通に15点喰らう最中なので 割って入ってOKです
純徹in舞台裏: うぃ。ども。
純徹in舞台裏: インスタント成長。消費経験点15点消費 〈パーソナルバリア〉を1Lv取得しておきます。
RL-LC in舞台裏: あ、どうぞ。
鉄雄in舞台裏: って。申し訳ない、経験点使わせてしまい。
純徹: 「──ッ?!」
純徹: 『Patch File:Triger on』
純徹: 『Program:“ST-4D”」「Program:“SS-2D”』 『Program:“Writen Spell;Stretch of the life”』
純徹: 『a parallel circuit ── Linkage Neuron Impulse』
純徹: 『Expand, ALL GREEN』
純徹: 「You'll never get away──」(そうは──)
純徹: 『Target Lock ,Set ──』
純徹: 『Program:“Row/Law Aias” Deffensive Guadian──』
純徹: 「──with it!」(させません!) 『Load and go.』
鉄雄in舞台裏: ……… ローアイアスゥゥゥゥΣ 減少札4,5以外なら生きてます…(吐血
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 盾が盾が
純徹in舞台裏: 転倒になるけど、OK?
鉄雄in舞台裏: かまいませぬ
純徹in舞台裏: 背部裂傷よりはましかと思ったので……
鉄雄in舞台裏: …どういう状況だろう、背部裂傷…(笑
レティシアin舞台裏: 不思議力によってカーブした(ぇー
純徹in舞台裏: 魔力の逆流。
純徹in舞台裏: あと、〈パーソナルバリア〉はガンガン生やすので遠慮なく申しつけを。 AR1しか残ってませんけど。(苦笑
鉄雄in舞台裏: うぃ。サンクスです
純徹: M:〈パーソナルバリア〉 = D7 15-7=8 へ減少
肉体戦ダメージチャート 8
衝撃 吹き飛ばされ[転倒]する。
純徹: 攻撃が被弾する直前、突如、大盾のホログラムが浮かび上がる。が、
純徹: 大盾は被弾すると同時にあっけなく砕け散った。──何も残さず、煙のように、姿を掻き消していくのだが。今の現象は──
純徹: 「──竹山君、次ッ」
鉄雄: 「……ッぐ…─はいっ…!」
鉄雄: 大盾の崩壊。その衝撃で吹き飛ばされてはいるが──無傷。
鉄雄: 「……迂闊…ッ」
RL-LC: 「笑止だな――この程度か、やはりただの子供と見える」
RL-LC: 刀を仕舞い――居合いの型を取る
RL-LC: 「ゆめゆめ次の一撃には命を賭ける事だ」
RL-LC in舞台裏: いやぁ、君、あれだね、標的を間違えたネ。
鉄雄in舞台裏: うみ。撃ってから思ったが、致し方ない
RL-LC in舞台裏: 後 水井さんはすっげーサムライっぽいぞっ
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) すっげーサムライっぽいスか。
RL-LC in舞台裏: 格好が何と言っても侍だからなっ
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) ま、まさか 風流とか着ちゃってますか
RL-LC in舞台裏: ハイリスク+遺産。 さらし
鉄雄in舞台裏: ( ゚ロ゚)そ さらしかァァァァァァッ(笑
ジヴリルin舞台裏: ぶっw
レティシアin舞台裏: |ω・ζ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ でもハイリスクって上着てると見えないものじゃないのかなぁ(何
RL-LC in舞台裏: だから 上着着てないんだよ
鉄雄in舞台裏: ハイリスクのみスか。
RL-LC in舞台裏: 袴+さらし状態。袴に上着が掛かってるみたいなー。
鉄雄:AR1 ⇒ ジヴリル:AR2 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR1 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR1 ⇒ セリス:AR2
AR2 ジヴリル
ジヴリル: 「さて──」
ジヴリル: 敵の数は大幅に減じたとは言え、あの一撃を凌いだ者が残ったと言う訳だ。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) さて、どっちに行こうかなッ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) サムライお姉さんは主人公に任せようかなッ
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
ジヴリル: 「だが、舐めて貰っては困るのは、此方とて同じ事。」
ジヴリル: IANUSの指示により痛覚をカット、出血に軋む四肢を無理矢理に動かし、前進
ジヴリル: 目指すは、王手。
ダンダンッ!!!
ジヴリル: 壁を蹴り、天上を蹴り、
ジヴリル: 一気に駆け抜け──
ジヴリル: [A1]起動確認:ジェットブーツ
ジヴリル: [A2]起動確認:ラトルヘッド
ジヴリル: [A3]起動:スリーアクション
ジヴリル: [m1]起動:ホワイトムスク
ジヴリル: [m2]起動:JJF
ジヴリル: [m3]起動:タイプD
ジヴリル: [M]〈交渉〉+〈運動〉
ジヴリル: ――And He said to them
ジヴリル: 「――福の訪れを」
ジヴリル: ――“Go into all the world and preach the gospel to every creaturer...!!!
ジヴリル: 「万人万象に告げて逝け……ッ!!!」
ザンッ!!!
ジヴリル:
ジヴリル: 目の前に降り立ち、棍を構え、宣言
ジヴリル: ──神の名に於いて、汝を■■すると
純徹in舞台裏: そして、聖句を唱えるのはお師匠譲りなのだらうか。w
レティシアin舞台裏: 他にも師匠譲りの所はありそうです(ぇ
純徹in舞台裏: 成程。(更何
ジヴリルin舞台裏: |∀-) はっはっは。 聖句はあぜるさんのをコピペですよ?
純徹in舞台裏: ∑ そのままだったのですか……。
ジヴリル: 【感情】5+2(白麝香)+2(JJF)+CJ=19
ジヴリル: 2段階移動、井垣のエンゲージへ
ジヴリル: 精神戦 対象:井垣
RL-LC: 「クックック――……まったく、笑わせる」
RL-LC: 「我に説法等、無駄と知るが良い」
RL-LC: 〈※プレコーション〉
RL-LC: 【生命】10+1(Skill)+Wildcard!!=21
RL-LC: 「―――貴様等の説法等無意味ッ!!来るならば正面から来いッその度胸も無いのなら――即刻この場より立ち去るが良いッッ!!」
RL-LC: 一喝ッ!!
RL-LC: それれだけで、吹き飛ばされる聖句――……
ジヴリル: 「覚悟の上と言うならば。」
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
鉄雄in舞台裏: Σプレコーション
純徹in舞台裏: うぁ。
レティシアin舞台裏: 地味に嫌らしいなっ!
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 1シーン1回の切り札を…
純徹in舞台裏: つ、使ってる処を初めて見ました。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 普通は 達成値が届かなくて無駄だからなッ!!!w 《難攻不落》っ!!!環境だとw
純徹in舞台裏: ……確かに、そのようで。w 技能:単独 だと、21が関の山。
鉄雄in舞台裏: レベル上げまくろうにも、奥義だし。
レティシアin舞台裏: 真エグゼクで10Lvくらいとれば良いんじゃないかな(黙れ
RL-LC in舞台裏: ふぅ―― まさか使う事になるとは思わなかった――……
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ジヴリルは、 達成値20台後半とか行かないキャラなんでw
鉄雄:AR1 ⇒ ジヴリル:AR1 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR1 ⇒
井垣:AR2 ⇒ 水井:AR1 ⇒ セリス:AR2
AR2 井垣
RL-LC: 「では、いざ、我の拳――受けるが良いッッ!!」
RL-LC: 振るわれる腕――其処から巻き起こる旋風――ッッ!!
鉄雄in舞台裏: 本気で圧力真拳こないだろうなっ!?(笑
純徹in舞台裏: そ、そうであって欲しいです……。 アレはイヤです。w
RL-LC: m:錬気 H4 +2
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈※圧力〉+〈徹し〉+〈遠当〉+〈手刀〉
RL-LC: 【生命】10+4(Skill)+HK=24
RL-LC: 踏み出し、振るわれた腕から、凄まじい圧力がジヴリルへと殺到するッッ!!
純徹in舞台裏: ……
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 期待通り入ってる
鉄雄in舞台裏: ………来た。
ジヴリルin舞台裏: 圧力の意味がちげぇ。w
鉄雄in舞台裏: …一段階移動、か。敵が全員同エンゲージ?
RL-LC in舞台裏: 井垣←別エンゲージ→水井&セリス |近| キャス
RL-LC in舞台裏: です。
純徹in舞台裏: 距離だけが同じで、別エンゲージ、と。
ジヴリル: 「──ッ!!!」
ジヴリル: 咄嗟にかみ合わせた歯から呼気が漏れる!
ジヴリル: ・No Reaction
RL-LC: 殴:3+4(Skill)+S5=12 アーマー無視
ジヴリル: 「ぐぁっ!!!」
ジヴリル: 累積し続けてきた負傷がここに来て、その動きに隙を作った。
ジヴリル: 避けきれずに大腿部を大きく抉り取られる
………ズシャァッ!!!
RL-LC: 「――ほう、咄嗟に身を捻り致命傷は避けたか――中々の反射神経だ」
肉体戦ダメージチャート12
脚部損傷 [転倒]を受ける。片脚に大きな損傷。治療を受けるまで使用不可。
RL-LC: 「――しかし、動きは見切った、次は無いと思うが良い――ッッ!!」
RL-LC: 再び拳を振り上げる――ッッ!!
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 脚部損傷か 微妙な所を撃ってきたな。
RL-LC in舞台裏: オイオイ酷いな 盛り上げてるねんで?(笑)
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 山札ダメージのはずなのに
RL-LC in舞台裏: 一回だけだ 次からは狙うョ?
鉄雄:AR1 ⇒ ジヴリル:AR1 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR1 ⇒
井垣:AR1 ⇒ 水井:AR1 ⇒ セリス:AR2
AR2 セリス
RL-LC: 「―――ひゅッ」
RL-LC: 一歩踏み込み、拳を放つ
RL-LC: m:タイプD起動
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈伝心〉
RL-LC: 【理性】9+7(Outfits)+S10=26
純徹in舞台裏: ∑
鉄雄in舞台裏: Σ伝心
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ え、何を
純徹in舞台裏: い、意外な。w <伝心
レティシアin舞台裏: しかしマヤカシか。
RL-LC: レティシアに拳が迫るッ!!
レティシア: 「ぁっ―」
レティシア: 力は増した。しかし50人を既に掴まえたままでは反応は遅れ―
レティシア: ノーリアクション
RL-LC: 『わたしのことはむしして―――』
RL-LC: 殴:5+2(Outfits)+WildCard!!/1=8
RL-LC: 『――あなたはほかのひとのまもりにてっしなさい』
RL-LC: 拳を受けた胸から彼女のメッセージが伝わってくる
レティシア: 神の加護(汎用結界相当)で5点軽減、3:顔面損傷
肉体戦ダメージチャート 3 顔面損傷 容貌が損なわれる。
RL-LC in舞台裏: いかん 手が滑って 思いっきり顔面を強打した(笑)
鉄雄in舞台裏: w
ジヴリルin舞台裏: 女の子の顔をおおおおっ!!!w
RL-LC in舞台裏: 女同士だッ
純徹in舞台裏: そ、それでも顔はーっ!w
鉄雄in舞台裏: ちょっと問題があるぞぉぉぉっw
RL-LC in舞台裏: 何だ?(笑)色々と忙しいな君達は(笑)
レティシアin舞台裏: |ω・ζ きっとあれだ、グーパンチじゃなくって平手撃ちなんだ。 それが優しさ!
純徹in舞台裏: 成程。
レティシア: 「………」
レティシア: セリスの瞳を、青に変わった瞳が見つめる。
レティシア: 一瞬の事。
レティシア: 想いまでは分からない。それでも、セリスの意志は―理解できた。
レティシア: 「…はい、頑張り、ます」
RL-LC: バックステップで身を翻す
RL-LC: 渾身の一撃を放った如く――……振舞う、お互いに。
RL-LC: 「レティシアさん……」 ぎゅっと、少女が裾を掴む
レティシア: 「大丈夫、大丈夫です…絶対」
レティシア: 笑顔で。
RL-LC: 「――……は、い。顔、怖いですけど」
鉄雄:AR1 ⇒ ジヴリル:AR1 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR1 ⇒
井垣:AR1 ⇒ 水井:AR1 ⇒ セリス:AR1
AR1 鉄雄
RL-LC in舞台裏: さぁ鉄雄ッ 君の腕の見せ所だぞっ
鉄雄in舞台裏: ……… 術師の力、見せてやる。
純徹in舞台裏: 頑張って下さいなー。 こっちは〈フリーズ〉するか、盾を出すしかできません……。(^^;
鉄雄in舞台裏: もうどうすればいいかわからないゆえに!───こう行くッッ!
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 〈魔女のさけび〉と〈守護天使〉ができます
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ ああ、頑張って下さい?
純徹in舞台裏: そして物すごく余裕ですな。 >RLさん
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ RLは常に余裕を持つものですから。
鉄雄: 「子供、子供と」
鉄雄: もう一度。
鉄雄: もう一度、鏃を抜き出し、つがえる。
鉄雄: 一切の淀み無く。
鉄雄: 「──侮るものじゃない。侍」
RL-LC: 「ほう、ならば私も本気の一太刀を放つとしようか――ただし」
RL-LC: 刀の鞘を弾く
RL-LC: 「首と胴が亡き分かれる事になる――が」
鉄雄: 「………──そうか。安心した」
レティシアin舞台裏: |ω・ζ あれ 何かサムライがやる気だ
RL-LC in舞台裏: 此処で仕留められなければ 終わりだと思って来いッGTィィィッッ
鉄雄: く。
鉄雄: ──笑う。
鉄雄: 弓を構えたまま。
鉄雄: 先ほど、苦も無く弾き返された其れと、全く同じ構え。
鉄雄: ───無様とも言える様子で、尚。何処か不器用に、笑った。
鉄雄: 「…………侍。俺は、今日だけは───
術師だ」
鉄雄: 「─【 設 計 図 】─」
鉄雄:
鉄雄: 「 展 開 」
鉄雄: 「── 一番。魔力、巡回……」
鉄雄: 一つ。
鉄雄: 鉄雄の脇に、弓矢が浮かび上がった。
鉄雄: 今までと同じだ。
鉄雄: ──代わりがあるとすれば。
鉄雄: 支える者も居ないまま、宙に浮かび──その弦が、引き絞られている事、のみ。
鉄雄: 「……侍。
“魔法使い-Craft&WarMan-”の戦い方、見せてやる。」
鉄雄: 「【設計図】展開」 「一番。魔力、巡回」
鉄雄: 「【設計図】展開」 「展開」 「一番。魔力、巡回」 「【設計図】」 「魔力、巡回」 「一番」 「待機。魔力、巡回」
鉄雄: 「待機。一番、魔力、巡回」 「【設計図】展開」 「展開」
鉄雄: 「【設計図】」 「一番、魔力巡回」 「【設計図】展開」 「展開、待機」 「魔力、巡回」
鉄雄: 「展開」「展開」「展開」 「待機」 「一番、魔力巡回」 「魔力、巡回」
鉄雄: 「──全魔力、循環」
鉄雄: めまぐるしいスピードで。
鉄雄: 身体に刻まれた【設計図】──其の内の一枚を、只管。只管に、【創生】していく。
鉄雄: 生み出された弓は次々と浮かび上がり、引き絞られ──数を増していく。
鉄雄: 彼は、“弓兵”ではない。
鉄雄: あくまでも、“創り、担う”者でしかない。
鉄雄: 彼の本質は、それこそ───正しく、
【魔術師】の物──
鉄雄: ■Instant!
鉄雄: 〈元力:器物(射撃武器)〉:4LV 取得
鉄雄: 〈自我〉1LV:理性 取得
鉄雄: EXP:25 消費
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ えっ何その4Lv
純徹in舞台裏: ∑ うぉわ
RL-LC in舞台裏: っは、君良いのかっ∑ 白兵弱くなるぞっ∑
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)?
RL-LC in舞台裏: それこそ、元力:光学にでもしておけば両方達成値も上がるものをっ 敢えてそっちを選ぶかっ ならば良かろう。
レティシアin舞台裏: |ω・ζ GTさんも京都と言う事か………
鉄雄: 今や、弓は彼の背後を埋め尽くす。
鉄雄: 全ての弓が、彼の手元の弓に同期し、引き絞られる。
鉄雄: 当たり前だ。
鉄雄: 彼が【記憶】し、【刻】み、【保存】するのは“物体そのもの”。
鉄雄: そこから生み出されたものは全て──同一の存在。
鉄雄: 「───解放。──一番、斉射……ッ!」
ドッ…
鉄雄: 一本の矢が、放たれ──
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドォォォッッ!!!!!
鉄雄: 其れを追う──
否
鉄雄: 同時に放たれるのは、正に───
千の矢!
鉄雄: [A]スリーアクション:起動
鉄雄: [m]転倒:回復
鉄雄: [m]タイプD:起動
鉄雄: [m]ガンサイト:破棄
鉄雄: [M]〈自我〉+〈運動〉+〈元力:器物(射撃武器)〉【理性】7+1+JOKER!=21
鉄雄: ■一段階後方へ移動
鉄雄in舞台裏: いやー 元力攻撃するのに レーザーとか嫌だしっ 射撃したいしっ
純徹in舞台裏: 飽くまで 器物に拘ったのですね。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) それ以外できない血、にしたかったので。
鉄雄in舞台裏: 後あえていうなら、どうせ死の舞踏の射程内にしないとあかんから白兵は使う。弱くても使う。そんな矛盾を抱えたかった。(何
鉄雄in舞台裏: そして 千と一の矢だったりもする(何 達成値もダメージもでないけどなっ(笑
鉄雄: 「
子供の遊びであろうが───これが、俺の進む道だ───!」
RL-LC: 「―――……子供染みた発想だ。しかしされど――まったくもって愉快」
RL-LC: 水井:ReAction
RL-LC: A:ジェットブーツ起動
RL-LC: m:小太刀(流星)準備
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈居合い〉+〈無明剣〉+〈無風剣〉+〈呼吸〉
RL-LC: 【生命】12+4(Skill)+6(Outfits)+HA=33
鉄雄in舞台裏: Σ呼吸
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ なんだこの京都達
|っ-∀-)っ 伏見堂の京児氏&藤宮氏&LC氏は京都の出身。彼らのように演出でハッチャケる人たちの事を《難攻不落》っ!!!では“京都の人”と呼びます。(ぁ
RL-LC: 「よかろう、その挑戦受けて立とう――ッッ!!!」
RL-LC: 抜くと同時――踏み込まれる
RL-LC: 弓を被弾しながらも迫る迫る
鉄雄: 「負け─るか」
鉄雄: 放つ。放つ。
鉄雄: 創生した矢を。絶え間なく、絶え間なく次々と。
鉄雄: 魔力を放つ攻撃。死力を賭した反撃。
鉄雄: ──其れは、“生き様-Style-”のぶつかり合う姿──!
鉄雄: 「俺は──……
ァァァァァァあああああああああああああああああああ!」
RL-LC in舞台裏: じゃあダメージ出そうかッ
鉄雄in舞台裏: O/Kッ
RL-LC: DMG:斬4+4(Skill)+D10=18
鉄雄: DMG(刺):6+DQ=16
RL-LC: 「言った筈だが――?胴と首が亡き分かれる、と、な」
RL-LC: カチン――と、刀を納める音。
RL-LC: A:[クグツ:サムライ]
RL-LC: 〈忠誠〉【感情】C8 成立 2*2=4 16-4=12
肉体戦ダメージチャート12
脚部損傷 [転倒]を受ける。片脚に大きな損傷。治療を受けるまで使用不可。
パシュ
RL-LC: 足から血を流す――しかし――……
RL-LC: 「―――……もう一つ、喰らっていては――不味かったかも、な、惜しかったぞ、少年」
鉄雄in舞台裏: …えー 此処で攻勢をかけるつもり、なんですが
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 解ってる、死ぬんだろう?
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ -2して、16だもんな。
鉄雄in舞台裏: うむ。明らかに狙った上での攻撃を受けた故。
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 坊主……お前一人で戦ってる訳じゃねぇ
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 回り、見てみな……
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) ……何…ッ
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ そして決定したら、そうだな、全力で来いよ
鉄雄in舞台裏: …………
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 受けてやるからさ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 《プリーズ》とか、要るかい
鉄雄in舞台裏: 誰か、このダメージを防いでもらえないでしょうか。 神業全部叩き込んで、こいつを仕留める故。
純徹in舞台裏: 盾使ったら、6まで下がりますよ。
鉄雄in舞台裏: むぅ。お願いしてよろしいでしょうか。>スミさん
純徹in舞台裏: おーらい。
鉄雄in舞台裏: …距離、至近ですよね。
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 距離は無論至近距離。
RL-LC in舞台裏: (*'-')y-~~ 彼女は片膝を突いている、OK
鉄雄in舞台裏: 距離を詰めれば、確かに勝ち目は無い。だが──其処は、“射程内”だ。
純徹in舞台裏: というわけで、もいっちょインスタントします。
鉄雄in舞台裏: 申し訳ない。助かります
純徹in舞台裏: 15点消費して、<パーソナルバリア>をもう1Lv.伸ばします。 >RLさん
純徹: 『Patch File:Reloaded』 『WARNING Token :-2』
純徹: 『Patch File:Triger on』
純徹: 『Program:“Writen Spell;Stretch of the life”』 『Countinue』
純徹: 『Program:“Row/Law Aias” Deffensive Guadian──』 『Countinue』
純徹: 『a parallel circuit ── Linkage Neuron Impulse』
純徹: 『Expand,』
レティシアin舞台裏: |ω・ζ Tokenが-2とか、中々不吉そうだとか思った(何
純徹in舞台裏: はっはっはっ。
純徹in舞台裏: おそらく、予感は正しく。(何
純徹in舞台裏: 効率の悪い架空元素の創出なので、負荷が寄ってるのです。
純徹in舞台裏: 主に魂とか。
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ
純徹in舞台裏: 対アストラルへの防御なので、そういう設定にしてみた所存。
純徹in舞台裏: あと、“Row/Law Aias”の盾は7パターンあります。
純徹in舞台裏: 演出的に遊べるのが、楽しいです。w
鉄雄in舞台裏: だはははは(笑
純徹: #インスタント成長。15点消費。〈パーソナルバリア〉を成長。1Lv.→2Lv.へ
純徹: 〈パーソナルバリア〉【理性】=S10 18→(アーマー値減少分):16-10=6
純徹: 『3rd.Shield:Action Aspis ── Clear.』
純徹: 月海原自身の脳内にある神経伝達回路-Impulse-が奔る。
純徹: 常ならば『使用されていない』神経回路を駆使し、微弱電流の奔流で大脳に魔法陣を描く──
純徹: ニューロたちに等しい業、しかし、真に成り得ない贋物の技。
純徹: 係る負荷を誤魔化しつつ、この世にあらざる『大盾』を現出 ──
純徹: 名づけられたプログラム通り、剣閃の勢いを殺ぎ、軌道を逸らす。
純徹: 「──頑張りなさい」
純徹: 「あと、ひと息だろう──?」
RL-LC: 「―――……良い仲間に恵まれている様だ――まったく」
肉体戦ダメージチャート 6
胸部損傷 [バックファイア]を受ける。呼吸困難。
鉄雄: 胸部損傷:呼吸困難──BF=S9
鉄雄: 「……全く、だ」
鉄雄: 一閃は、胸部を裂いたのみ。
RL-LC: 「―――どうした?今ので終わりではあるまい?来ると良い、遠慮は要らぬ」
鉄雄: 「………──ッ」
鉄雄: 大きく。息を吸い込む。
鉄雄: 「──
行くぞ」
鉄雄: その
一息。────其れで、全ては整った。
──ゴッ……
DIVINE WORK《Coupd' Glas》
鉄雄: 「
再展開、一番、魔力、循環───」
鉄雄: 矢を、魔力を放出しつくし、消え去った筈の弓の群れが。
鉄雄: 術師と、侍を取り囲むように───再び、その姿を現す。
鉄雄: 「もう、一つで、良かったんだった、か…?」
鉄雄: ──目の前の敵に向かい、笑い───
再び、全ての矢を放つ
鉄雄: 「
【千と一の矢】──ッ─斉射!」
ゴッ ── ォォォ ─ ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドォッ──!!
鉄雄: DIVINE WORKS:《Coup d' Glas》
DIVINE WORK《Fenix》
RL-LC: 「――――死闘に置いて」
RL-LC: 静かに
RL-LC: 背後を取られた
RL-LC: 「―――出し惜しみをすると死ぬ、ぞ?」
RL-LC: 背後――一斉に掃射される矢
RL-LC: 自分が――障害物ッ!!
RL-LC: 自分が障害物――つまり、矢は、一本も当たっていない
RL-LC: 《黄泉還り》
鉄雄in舞台裏: 勝手にエミヤ#0を流す。──連撃、行く。
純徹in舞台裏: ごー。
ジヴリルin舞台裏: ぶははははw
レティシアin舞台裏: ひゃういごー
DIVINE WORK《Danse Macabre》
鉄雄: ──そう。
鉄雄: この距離にて、一本の矢も受けない場所は──
其処のみ。
鉄雄: 既に、“其れ”の【創生】は済ませた。あれだけの数の術式の中、一体誰が気づけただろうか?
鉄雄: だから、後は其れを当てるだけで良かった。
鉄雄: ───果たして、誰が知りえただろうか。
鉄雄: 此度放たれた矢は、千。
鉄雄: ───残りの一本が、何処にあるかなど。
鉄雄: 「───そうだ。此れが──
最後の一本だ」
鉄雄: 振り向きざま。
鉄雄: 真っ直ぐに、右腕を突き出す。
鉄雄: 身体に刻み込まれた【設計図】。
鉄雄: 【一番】。其れは、既に彼の身体の一部となり。
──べきっ…
鉄雄: 肉が裂け、弓となる。
鉄雄: 皮が剥げ、弦となる。
鉄雄: 腕が伸び、矢となる。
鉄雄: 骨が削げ、鏃となる。
鉄雄: 右腕全体が──
巨大な、一つの弓矢となる───!
鉄雄: 「───零距離─発射」
鉄雄: 骨が。腕の骨が、それ自体鋼鉄の硬度を持つ矢となり──
鉄雄: 侍の腹に、叩き付けられる…ッ!
鉄雄: DIVINE WORKS:《Danse Macabre》
RL-LC: 「―――見事、私の負け、だ」
RL-LC: ごふ――と口から血を吐きながら、呟く
RL-LC: 「しかし――私も、サムライでね、少々卑怯だが―――足掻かせて貰おう」
鉄雄: 「……………何…?」
RL-LC: 倒れざま――抜いた、小さな小太刀を構える
鉄雄: 魔力を吐き出し、傷は深く、右腕を造り替え、あまつさえ骨を打ち出し。正に満身創痍の身体で、構えようとする。
RL-LC: 「―――悪く思うなよ、少年、君はもう無力だ――……ソンナモノはサムライは狙わない」
RL-LC: 「―――サムライが狙うのは唯一つ、
常に忠誠を尽くした相手への脅威だ」
RL-LC: 《死の舞踏》
RL-LC: ↓
RL-LC: ジヴリル
鉄雄in舞台裏: Σええいこの野郎ォー
純徹in舞台裏: ∑ ぶっ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) お。
純徹in舞台裏: わ、悪あがきがッ。
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 飛んだ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 回避方法その1:《突然変異》az《黄泉還り》
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ほか………なんかある?
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) 許可されるなら自分の天変地異飛ばしてもいいんですが。ががが。
RL-LC in舞台裏: 天変地異ではどうにも為らんなりよ。
レティシアin舞台裏: 《プリーズ》で《黄泉還り》か《天罰》
純徹in舞台裏: 防ぐだけなら、《タイムリー》も。
鉄雄in舞台裏: 万能神業は取っておくとして、ここは黄泉還りの方がよさそうですな。
ジヴリルin舞台裏: じゃ、ミュートを使いますか。
DIVINE WORK《Danse Macabre》
鉄雄: 「──ッおま…ぇ……ッ!」
RL-LC: 「クックック――……サムライを勘違いするなよ、しょう――ね――ん」
RL-LC: 意識を飛ばす前に
RL-LC: 最後の投擲を果たす
RL-LC: 体を螺子の如くその場で捻り――放つッ!!
RL-LC: 狙いは首ッ最小の動きで最悪のダメージを狙う――……ッッ!!!
ジヴリル: DIVINE WORK 《Mutation》
ジヴリル: az
《Fenix》
DIVINE WORK《Mutation》az《Fenix》
ギィン!!!
ジヴリル: だが、響いたのは、刃が肉を断つ音ではなく
ジヴリル: 鋼が鋼を噛む音。
ビィィィッ!!!
ジヴリル: 刃を受けた外套が、音を立てて裂ける。
ジヴリル: その下から現れるのは、装甲に覆われた無骨な義腕──
ジヴリル: 「残念、だったね。」
ジヴリル: 「──こう見えても、武装は怠らない主義だ。」
RL-LC: 「―――無念……だ」
RL-LC: どさり――と、音を立てて、サムライは倒れた
RL-LC: 「ふむ――水井がやられたか――……」
ジヴリルin舞台裏: 《難攻不落》気味な《黄泉還り》
純徹in舞台裏: なんか、 『鋼の錬金術師』第一話・最後のシーンを思い出してしまいました…… 義手を見せて、見栄を切る。アレを。w
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) あの辺り参考にしてますな。w
鉄雄:AR0 ⇒ ジヴリル:AR1 ⇒ レティシア:AR1 ⇒ 純徹:AR0 ⇒
井垣:AR1 ⇒ 水井:[完全死亡] ⇒ セリス:AR1
AR1 ジヴリル
ジヴリル: 「次はアンタの番さ。」
ジヴリル: R U ready?
ジヴリル: [A1]準備:タクシードライバー
ジヴリル: [A2]起動:スリーアクション
ジヴリル: [m1]転倒回復
ジヴリル: [m2]起動:化外曼荼羅
ジヴリル: ゆるり、と身を起こし──
バチッ☆
バリ☆
バシィ──☆
ジヴリル: 「──さっきの魔力がまだ残っている。」
ジヴリル: 「鉄雄との接続もまだ切れてないらしい。」
鉄雄in舞台裏: ……まさか
ジヴリル: [m3]起動:[ヒルコ:イレギュラー]
ジヴリル: az
〈元力:器物(射撃武器/射撃)〉
鉄雄in舞台裏: きたぁぁぁああああああああああああ!(笑
レティシアin舞台裏: |ω・ζ コピーがっ
純徹in舞台裏: ∑ ラーニング完了ッ?
ジヴリル: [M]〈射撃〉+〈自我〉+〈元力:闇の王〉+〈元力:器物(射撃武器/射撃)〉
ジャカッ!!!
ジヴリル: 【 The LORD said to my Lord, “Sit at My right hand, till I make Your enemies Your footstool”】
ジヴリル: 【生命】6+1(SL)+1(鉄意思)+2(ディスパ)+4(器物)+HK(札)=24
ダララララララララララララララララララララララララララララララララララララッ!!!
RL-LC: 「ほう―――来たかッ!!良いだろうッ我が拳ッ受けるが良いッッ!!」
RL-LC: 正面から銃弾を受けながら――拳を放つッッ!!
鉄雄in舞台裏: なんか 井垣院長、こんなキャラだったんだ…ッw
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 何かキャラが違う気がするね
純徹in舞台裏: どう考えても、デスクワーク主体の経営者じゃなくて、体育会系ですよな。
鉄雄in舞台裏: たたき上げって言葉、医者にも適用されるのか…?
純徹in舞台裏: 適用されても、言葉の文ですヨ。 コレわ。
鉄雄in舞台裏: (;゚-゚) ……何か色々あったんだろう。うん。 そしてふと 〈※圧力〉の演出→金にあかして集めたトレーニング器具 とか思ってしまった(死
純徹in舞台裏: あははははははは。w
レティシアin舞台裏: 金に飽かせてもきちんとトレーニングしてる事になってしまう。
RL-LC in舞台裏: さぁダメージ出し合おうかっ
RL-LC: m:〈錬気〉 H7 +5
RL-LC: M:〈白兵〉+〈運動〉+〈呼吸〉+〈徹し〉+〈遠当〉+〈手刀〉+〈※圧力〉
RL-LC: 【生命】10+4(Skill)+H10=24
RL-LC: ぐにゃりと拳が圧力を伴ってジヴリルへと迫るッッ!!
ジヴリル: 相手の急所を銃弾で貫きながら、だが、其れが故に避ける事は不能──
ジヴリル: ・
肉体DMG[殴]:4(銃)+1(F係)+2(闇)+4(器物)+5(化外)+D10(札)=26
RL-LC: 殴:3+9(Skill)+DA=23 アーマー無視
RL-LC: 対殴アーマー:錬気5 26-5=21
RL-LC in舞台裏: 圧力は 彼の拳から放たれています……
ジヴリルin舞台裏: |∀-) だから圧力違いだっつーのっ!w
純徹in舞台裏: ∑ 言葉の定義からして違うッ?!w
鉄雄in舞台裏: Σ なんてこった。これがフレーバー
レティシアin舞台裏: つまり院長の拳からはプレッシャーじゃなくってパスカルが放たれているのか………。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
ジヴリルin舞台裏: 気圧かよw
純徹in舞台裏: そー返しますか。
鉄雄in舞台裏: 物理的なのかよ(笑
肉体戦ダメージチャート21over
頭部損傷 [完全死亡]する。脳髄に深刻なダメージ、完全なる死。
DIVINE WORK《Fenix》
RL-LC: 「―――ぐッ……やりおるわ……ッッ!!」
RL-LC: 思わず踏鞴を踏みながら――しかし止まる
RL-LC: 「だがッ甘いわッ!!!」
RL-LC: 《黄泉還り》
ジヴリルin舞台裏: |∀-) いーんちょー、残り1枚不明だっけ?
純徹in舞台裏: うぃ。
鉄雄in舞台裏: チャクラもう一枚かもしれませんが、不明。
ジヴリルin舞台裏: えぐえぐかちゃくちゃくの可能性もあるが、
純徹in舞台裏: ただ、特技の組み合わせからすると、クロマクっぽくもありますが……。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) クロだったら決められるんだがなーw
鉄雄in舞台裏: そこらへんが微妙w クロマクエグゼグチャクラが一番っぽいけども。
純徹in舞台裏: 確証がなく。w 〈※プレコーション〉使う辺り、チャクラ二枚っぽくもあるのですけどね。
鉄雄in舞台裏: そして院長の外見イメージが某塾長らへんに見えてきた
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ……… マクの可能性にベット、外れたら、レティシアの《プリーズ!》に頼って良い?
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)b
純徹in舞台裏: うぃ。
レティシアin舞台裏: |ω・ζ おういえ
純徹in舞台裏: どの道、こちらがやれることは、このカット中にはなくなりました。 ← AR0
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚) 神業は残り天変地異のみ。演出的には本気でボロボロ。 ARも無く。後はジヴに任せたッ
レティシアin舞台裏: AR残量1、《プリーズ》と《天罰》が残っている。
DIVINE WORK《Insensable》
ゴリッ
ジヴリル: 「何が?」
ジヴリル: 声は、男の背後から聞えた。
ジヴリル: [A]救命符
ジヴリル: &
ジヴリル: DIVINE WORK 《 I n s e n s a b l e 》
ジヴリル: 目の前で、拳圧に吹き飛んだはずの少年の姿が、
ジヴリル: 蜃気楼の如く消え去っていく
ジヴリル: そして、頭の後ろに感じる冷たい金属の感触は………
ジヴリル: 即時成長申告:[ヒルコ:イレギュラー]+1Lv
ジヴリル: [A]起動:スリーアクション
ジヴリル: [m1]再装填
ジヴリル: [m2]起動:ホット・チリ
ジヴリル: [m3]起動:[ヒルコ:イレギュラー]
ジヴリル: az〈貫きの矢〉 form鉄雄
ジヴリル: [M]〈射撃〉+〈自我〉+〈元力:闇の王〉+〈貫きの矢〉
ジヴリル: 【理性】7+1(SL)+1(鉄意思)+2(ディスパ)+S7(札)=18
DOW!!
ジヴリル: ・
肉体DMG[殴]:4(銃)+1(F係)+2(闇)+5(化外)+CA(札)=23
ジヴリル: 銃弾は、男の頭部へ目掛け放たれる
RL-LC: 対殴アーマー:5(錬気)-3(貫きの矢)=2 23-2=21
DIVINE WORK《Fenix》
RL-LC: 「甘いと――言っておるだろうがッッ!!!!」
がしッ
RL-LC: 足を掴まれ――そして、そのまま――……ッッ
ドガァァァァッッ!!!!
RL-LC: 壁に投げつけられるッッ!!
RL-LC: 《黄泉還り》
鉄雄in舞台裏: エグ・チャクチャクか。……け、経営者?
ジヴリルin舞台裏: 【外界】3かよっ!!!w
RL-LC in舞台裏: 彼の収入の殆どは、研究費にあてられるため――何時も財布が寂しい、と。
純徹in舞台裏: ID取得すら危ういですな……。w <【外界】
鉄雄in舞台裏: Σ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) 健康器具に消えてるんじゃないのか………w < 金
RL-LC in舞台裏: 彼は健康マニアじゃねぇっ 元・カリスマだッ!!!
レティシアin舞台裏: |ω・ζΣ あれ、医者じゃないの!?
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
RL-LC in舞台裏: 経営者であって、研究者でも医者でも無い。 何故、カリスマを外したかは、まぁ色々あるぜ。
RL-LC in舞台裏: 彼にもカリスマとしてバリバリ仕事をこなしていた時代があった――しかし
RL-LC in舞台裏: まぁRLの神業上の都合でな、バリバリのチャクラに。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)そ
純徹in舞台裏: 思いっきり作為的ぢゃないデスか。
レティシアin舞台裏: |ω・ζ
レティシアin舞台裏: |ωTζ そんな悲しい過去が………
鉄雄in舞台裏: 色々というかそこに焦点が。
ジヴリル: 「──くぁっ!!!」
RL-LC: 「―――っはッ僅かに届かんようだなッ小僧ッ!!」
ジヴリル: 「く………はぁっ──」
ジヴリルin舞台裏: |∀-) こー、 ビジュアル的には、 レティシアと、■子の居る辺りに投げられた感じになると プリズ撃って貰いやすい?w
RL-LC in舞台裏: さぁ来いッ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 《プリーズ》で決着つけていいのくゎ
RL-LC in舞台裏: 此方はもう終わったっ
レティシアin舞台裏: |ω・ζ 密かに18狙える札ではあるっ
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ジヴの《突然変異》az《死の舞踏》とかッ
レティシアin舞台裏: よーし、なら飛んできなさい(何
ジヴリル: 最早体の自由が利かなくなってきている──
ジヴリル: だが、ここを抜かれてしまうと、非戦闘要員であるレティシアと、■■が危険に晒される
ジヴリル: ガクガクと、おぼつかぬ足取りで立ち上がり、男を睨む
ジヴリルin舞台裏: |∀-)ゞ ぷりづかもんっ!
レティシア: 「ジヴリルさん………」
レティシア: これまで、なのか。
ぎゅ――……
RL-LC: 手に暖かい温もり
RL-LC: 物言わぬ少女は、それでもずっと手を握っている
RL-LC: 「――……諦めちゃ、だめ……です」
レティシア: そう、諦める事はできない。
ジヴリル: 「く──来るな………」
ジヴリル: 敵と味方、どちらに言ったのか。
レティシア: でも、自分にできる事は―今は、無い。
レティシア: それが悲しくて、でも、傍らの■のために、自分は笑っていないと。
レティシア: 泣き笑い。そんな顔で、今にも崩れそうなジヴリルを見つめ―
レティシア: 《プリーズ》 to 《突然変異》
レティシアin舞台裏: |ω・ζノ さぁ後は好きな神業に変化させるよろし!
純徹in舞台裏: うは。
DIVINE WORK《Pleaz!》2《Mutation》az《Danse Macabre》
ジヴリル: 「来るなよ………」
ジヴリル: ガクガクと震えているのは、負傷と出血のためか、恐怖か──
RL-LC: 「―――……此処までだ、小僧――ッッ!!」
ズルッ………
ジヴリル: そう言って、足を踏み出した井垣の首が
ジヴリル: 突然
ジヴリル: ずれた
ぼとっ
ジヴリル: 2秒あいて、腕が
落ちた
ジヴリル: DIVINE WORK 《 D a n s e M a c a b re 》
ジヴリル: 「………来るなって言った。」
ジヴリル: 既に、張り巡らされていた、
ジヴリル: 微細なワイヤーで作られた檻。
ジヴリル: その格子を通り抜けようとしたモノの末路は見ての通りだ。
RL-LC: 「――――が――……ぁ」
RL-LC: 「ぁ――?」
RL-LC: ろくな台詞すら吐けず――……
RL-LC: 首が――落ちた
ジヴリル: 灰は灰に── / Ashes to Ashes──
ジヴリル: ──塵は塵に / ──Dust to dust
ジヴリル: 「──次元の牢獄だ。」
純徹in舞台裏: おお、 でぃめんしょん・じぇいる。
ジヴリルin舞台裏: |∀-) ルール上の使用武器はスネイクです。
純徹in舞台裏: ほふ。
鉄雄in舞台裏: ( ゚-゚)b
RL-LC: 敵対勢力殲滅完了
RL-LC: Cut Off
SeenEND